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「Johan」の
コーンとツナのパン \280 1/2個
コーンパン \105
銀座のチョコブレッド \530 1切れ
山形「鳥海高原ヨーグルト」の
食べるヨーグルト クリーミースイート
アイスカフェオレ
昨日銀座で買ってきたパンで朝御飯……は、「Johan」でいつものコーンパンをしっかり10個(取り置きでも当日購入でも最大10個までとなっている)買ってきているというのに、売り場でも「なんかコーンパンっぽいのが色々ある……」と買ってきた、コーンとツナのパン(正式名称不明)も温めて。コーンとツナのパン \280 1/2個
コーンパン \105
銀座のチョコブレッド \530 1切れ
山形「鳥海高原ヨーグルト」の
食べるヨーグルト クリーミースイート
アイスカフェオレ
相変わらずのおいしさのチョコブレッドと、このご時世では1個105円はかなりお値打ちに感じてしまういつものコーンパンと、おいしくいただいた。
で、初めて買ってきたヨーグルトは山形アンテナショップで買った、「鳥海高原ヨーグルト」という酒田市にある第3セクターの会社がヨーグルト事業として取り組んでいるブランドのもの。
酒田旅行も楽しかったなあと思い出しつつ、何種類かあった中から"クリーミースイート"というヨーグルトを買ってきたのだった。
山形県産の生乳を使用し,長時間丹念に発酵させることにより、コクとなめらかさが絶品で、とろ~とした食感がクセになるヨーグルトです。
とのことで、酸味少なめで期待以上においしかった。
アンテナショップはどの県もおしなべてわくわくするけれど、こと山形は、「あー、シベールのラスクもあるしオランダせんべいもあるしスモッちもあるしゆべしもあるし楯野川の果実酒いっぱいあるしあああああああああ」と挙動不審になってしまうので大変に危険。
天ぷらそば
麦茶
今日の夜は家で日本酒だねと、午前中のうちに船橋駅界隈でお買い物。「角上魚類」でお刺身など買いつつ、ついでにお昼用の魚介の天ぷらも買って帰ってきた。麦茶
我が家常備の長野「小妻屋本店」手折り蕎麦を茹でることにして、立派なサイズのえび天とあなご天を。
「OK」のお手頃価格天ぷらもそれはそれで良いのだけど、魚屋さんの天ぷらはやっぱり素晴らしくおいしかった。角上のお惣菜って、天ぷらもフライも焼き魚もどれもおいしいものだから……。
「千秋庵」の
生ノースマンチョコ
アイスカフェオレ
で、今日は夕方からジム2本。生ノースマンチョコ
アイスカフェオレ
運動前にと、だんなが一昨日東京駅で買ってきてくれていた「千秋庵」の生ノースマンチョコ(1580円/4個)をおやつに食べてから行くことに。
長く北海道内でしか買えなかった生ノースマン、春から9月の末まで、東京駅構内の八重洲側地上出口の近くに"ノースマンJR東京駅店"がオープン中で。
定番のノースマンに、人気の生ノースマン、初販売時は人気過ぎてまったく買えなかった生ノースマン チョコレートに、新発売の生ノースマン 抹茶を売っている。
ちなみに生ノースマンはついに通販も始まったそうで、最近は道外の催事でも販売するようになったらしいから、簡単に買えるようになってきたのだなあと。
生ノースマンチョコレートは、パイ生地の中に濃厚な甘さのチョコあんと、ホイップクリームもチョコ風味で大変にチョコ味な品。
8ヶ月前にだんなが新千歳で買ってきてくれた時は4個で1400円だったそうだからそれよりは割高?と思ったら、保冷剤ざくざく入っていて内袋がかわいい保冷袋になっていて、なるほど包装代か……と。
白山だだちゃ豆
小茄子とししとう、茗荷の焼き浸し
「佐藤水産」の
えび塩辛
たこわさび
「角上魚類」の
本まぐろ尽くし \1780
京都「くらま辻井」の
大粒あさり生姜煮
かき生姜煮
砂肝塩焼
羽釜ご飯
日本酒(山梨 山梨銘醸 七賢 純米吟醸生酒 夏純吟)
先週に続いて今週も事務のお風呂が使えないという厳しい状況の中、それでもBODYJAM45からのBODYPUMP60と2本出て、もう着替えもしなくていい……と汗みどろで帰宅だった今日。小茄子とししとう、茗荷の焼き浸し
「佐藤水産」の
えび塩辛
たこわさび
「角上魚類」の
本まぐろ尽くし \1780
京都「くらま辻井」の
大粒あさり生姜煮
かき生姜煮
砂肝塩焼
羽釜ご飯
日本酒(山梨 山梨銘醸 七賢 純米吟醸生酒 夏純吟)
今日のパンプのセトリは
#103-1、#136-2、#101-3、#119-4、#117-5、#131-6、
#104-7、#133-8、#114-9、#114-10
と、今週もバーベルがリニューアルした喜びにプレート多めの内容だったけど、いつものKさん選曲という感じもあって。
息子は「シャワーも浴びられないのつらすぎるから行かない……」だそうで、彼に炊飯だけ頼んでおいて、夕飯は午前中に買ったお刺身と昨日買ってきた戦利品を中心に。
小茄子とししとうの焼き浸しだけ、ジムに行く前に急いで作って冷やしておいた。
「角上魚類」のお刺身は、お馴染みの"本まぐろ尽くし"、そして今日のご馳走は、山形の”白山だだちゃ豆"に、三越のポップアップストアで買ってきた「くらま辻井」の魚介の佃煮。
大正6年創業の、本店が鞍馬のこのお店、おいしそうなもの売ってるな……と店頭で品揃えを見ていたら片端から味見させてくれて、それのどれもがべらぼうにおいしかったのだった。
人気はなんといってもうなぎ山椒煮のようだったけれど、それより私は"砂肝塩焼"が気になっていて、味見させてもらったら実際おいしくて。
あ、でもあさりも美味しい、牡蠣もおいしいと結局色々買ってきてしまって、それらを色々食卓に。
ちなみに刺し身は、息子の分だけ先に取り分けて別盛りにしたので今日の一番上の写真の刺し身が若干寂しいけど、取り分け後の量(2/3量)ということで……。
お供の日本酒は、息子が先日前の山梨旅行で見つけて買ってきてくれた七賢の夏の酒。
米は、酒造好適米「夢山水」を使用。
酒米で名の知れた山田錦の交配種で、柔らかな味わいと米のうま味を新酒時に引き出せるのが特徴です。
吟醸酵母は、白州の仕込み水との相性がよく、みずみすしいリンゴのような清涼感が持ち味の酵母を選別。
フレッシュで爽快な飲み口と米のうま味を存分に感じられるようあえて火入れをせず、酵母が生きたままの生酒に仕上げました。
一口飲むごとに、レモン、ライム、ゆずの爽やかな香りが広がり、後味はすっきり。舌に残る心地よい酸味も爽やかです。
よく冷やして、香りが引き立つグラスでお楽しみください。
ということでかなりすっきりタイプだったものの、そこが夏らしいと言えば夏らしく、こっくり味の佃煮系にも似合っていたと思う。

