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豚味噌うどん
りんご
アイス烏龍茶
そろそろこれを食べなければと冷凍うどんを買ってきたので、今朝は鍋スープの残りで豚味噌うどんを。りんご
アイス烏龍茶
豚薄切り肉も買ってきていたので"追い肉"して具沢山にしたらかなりリッチな感じになった。刻み万能ねぎたっぷりかけて、黒胡椒添えるのがお気に入り。
色々しなきゃいけないことはあるも、今日はどうにも体調が良くなくて、「薬の力を信じてー!」とばかり、カナダの風邪薬(カプセルがやたら巨大で飲みづらいけど成分の容量多いのか効く……気がする)と小青竜湯と五虎湯をまとめて飲み筒、だらだらしていた。身体は気合いで動くもの。
「シベール」の
プレーンラスク
「成城石井」の
国産豚肉とフォアグラのリエット
「王子サーモン」の
燻製鯖
「惣左衛門の柏幻霜ポーク」の
サルシッチャ(ハーブ・プレーン)
パスタポモドーロ
ビール(FUJI PREMIUM ヴァイツェン[小麦のビール])
イナダシュンスケさんがXで宣伝してらしたeatime の「そのまま食べてもおいしいホールトマト」。プレーンラスク
「成城石井」の
国産豚肉とフォアグラのリエット
「王子サーモン」の
燻製鯖
「惣左衛門の柏幻霜ポーク」の
サルシッチャ(ハーブ・プレーン)
パスタポモドーロ
ビール(FUJI PREMIUM ヴァイツェン[小麦のビール])
マルエツその他限られた店舗でしか買えないそのトマト缶を先日上野に行ったついでに買えたから、紹介されていた"パスタポモドーロ"を作ってみた。
eatime トマト缶200g、オリーブオイル20g、塩1gをフライパンで温めて茹でたパスタを和える、ただそれだけです。
トマト缶の方はギリギリ最小限の塩で、その代わりパスタは1?1.5%の塩水で、しっかり味を付けてください(推奨は1.2%)
もちろん、ニンニクやバジルやアンチョビなんか何を足してもいいんですけど、まずは何も足さないこのトマトの「だけスパ」で、その驚きを味わってください。僕の知る限り他のトマト缶じゃこれは無理です。
ちなみに生のトマトなら成立します。生トマト版は拙著『ミニマル料理』でどうぞ。
ということで、このトマト缶+オリーブ油+塩で和えただけのカラヒグ麺を。
確かにジューシーで甘酸っぱさが絶妙なおいしいトマト缶かも。
というか、ここまでトマト缶をトマト缶として食べたことがあまり無いから、比較が難しい(トマト缶は潰す手間がないからと既にチャンク風になってるのを買ってしまっているというのもあり)のだけど、確かにおいしい。
おいしいけど、この感じなら、"生のトマトなら成立します"と言われるのも納得なものでもあって。
2缶買ってきたから、もう1缶は"スプーンで食べる味しみカプレーゼ"にしてみようかな。こちらの方が好みな感じになりそうな。
シンプルきわまりないパスタのお供は、「惣左衛門の柏幻霜ポーク」の福袋にあった冷凍のサルシッチャをじっくり炒めて粒マスタードを添えたのと、まだ半端に余ってた「王子サーモン」の燻製鯖、「成城石井」のリエット、添えたのは「CYBELE(シベール)」のラスクという感じで。
