2026年7月12日日曜日

さゆりさんの焼き鳥~

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「キィニョン」の
 クロックマダム \380 1/2個
 タンドリーチキン \350 1/2個
「THE STANDARD BAKERS」
 ミルクパン(シュガーバター) \205 1/2個
 ミルクパン(クリーム) \230 1/2個
沖縄県産マンゴー
アイスカフェオレ
昨日は、私がパンを買える余裕が無さそうだったので、上野に寄るというだんなに「じゃあ駅ナカとかでパンを買ってきていただけると……!」とお願いして、気に入りの「キィニョン」さんと、その並びにあったのだというパン屋さん「THE STANDARD BAKERS」で、よきものを見繕って買ってきてもらったのだった。
 
キィニョンさんのは惣菜パンで、クロックマダムとタンドリーチキン、THE STANDARD BAKERSでは、何種類か"北海道ミルクパン"なるものがあったそうで、そこからシュガーバターとクリーム(カスタードクリーム)を。
 
スタンダード~はGranStaにも入っているお店なのね。知らなかった。THE STANDARD BAKERSの他、NEIGHBORS BREAD、Curly's croissant、THE PLATFORM STANDといくつかのブランドを展開している母体みたい。
 
なるほど?と全部のパンをだんなと半分こして食べつつ、食後はふるさと納税返礼品で届いた沖縄マンゴーを。
 
めっちゃ甘い、めっちゃおいしー。
盛岡冷麺
アイス中国茶
日曜の今日、昼御飯は冷たい麺類?と行っていたら、用事済ませついでに買い物に行ってくれただんなが、冷麺はどう?と連絡してきた。盛岡冷麺。
 
きゅうりも卵もあるしいいよーと即答して、チャーシュー、りんご、キムチ、白髪葱あたりと合わせて、具沢山冷麺に。
 
だんなが切ってくれた長ねぎ、私が切るよりよほどに綺麗な白髪葱になっていてお見事だった。
 
冷麺はどうしても山形の「冷麺さくら」のが世界一と思ってしまいがちなのだけど、冷麺自体好物ではあるから、夏の昼食にはこんな感じに良さそうな。
 
肉は入っていなくても良いけど、りんごか梨は入れたいなと思いがち……。
船橋「さゆり」にて
 焼き鳥(白もつ) 4×\150
 焼き鳥(鶏もも) 4×\150
 焼き鳥(レバー) 4×\150
 焼き鳥(ねぎま) 2×\150
 焼き鳥(鶏かわ) 2×\150
 生ビール 3×\550
そして今日は息子不在につき、「なら、"さゆりちゃん”行ってみようか」とだんなと2人、焼き鳥食べに行ってきた。
 
最寄り駅は京成線の船橋大神宮……になるのかな。海の方に歩いて行った住宅街、広いお庭の一軒家に突如現れるバラック風屋台と簡素なテーブルと椅子。
 
先日、だんなが買ってきてくれたのを食べたところだけど、食べに来たのはだんなも私も初めてで。
 
ここどうぞと席を譲ってくれたのは常連のお客さんのおばちゃん?ビールが欲しいと言い、持って来てくれたのも常連のおじさん?注文取ってる若い女の子はお孫さん?もうよくわからない。
 
さゆりさんは炭火の向こうで順に焼き鳥焼きつつ、お客の注文のサワー類を出したりしてちょいちょい席を外すので、その隙に写真1枚撮らせてもらったのが右上の写真なのだった。
 
持ち帰りの人たちもいる中、のんびり待っていただいた焼き鳥は、白もつ・鶏もも・レバー・ねぎま・鶏かわの5種類、全部たれで全部150円。
 
お店(と言えるのかどうかも怪しい……)の詳細は先々月のネット記事"船橋「さゆり」庭先で一杯!屋台のようなやきとり屋で外飲みを楽しむ | せんべろnet"や、
 
2022年の"「やきとり さゆり」秘密にしてた船橋の天国酒場バラしますっ!! ? 酒場ナビ"、
 
そして2012年の"漁師町の庭先に突如あらわれる「やきとり さゆり」-ネコも認める自慢の焼き鳥 | みんなで船橋を盛り上げる船橋情報サイト「MyFunaねっと」みんなで船橋を盛り上げる船橋情報サイト「MyFunaねっと」"あたりに詳しくあって。
 
  • この場所での営業は2005年頃から。
  • もともと船橋駅近くで「居酒屋さゆり」を経営していたものの、マンション建設による立ち退きで移転した結果のこの民家の庭先。
  • さゆりさん、御年80歳?(多分)
  • 大雨でなければ毎日営業、16時から20時頃まで。
と、そんな感じであるらしい。
 
レバーはもちもち新鮮だし、白もつも臭みなく、何より年期の入ったたれがとてもおいしい。肉は全体、大ぶりな感じだし。
 
おいしいねえとひと通り食べて、白もつ、鶏もも、レバーをお代わりして、おいしかったねえと店を後にした。
 
周囲にはのんびり猫も歩いていて、さゆりさんのすぐ近くまでやってきたこの子は"イカちゃん"ですって。
 
さゆりさん曰く、絶対撫でさせてくれない子だそうで、でも、ご飯がないよと催促しに来たのであるらしく。
 
いやー、しかし、なんとも素敵な雰囲気ではあるのだけれど、これ、ご近所は割と迷惑なのではないかな……などと思ってしまった。今日は特に8人くらいの地元の兄さんたちが宴会していて、かなり賑やかだったものだから。
 
でも焼き鳥はやっぱりおいしかった。ぱぱっと食べたかったら事前に予約して焼いておいてもらって家で温め直して食べるのが良いのかなー。

2026年7月11日土曜日

夏が来たりてホラーイベント

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「ヤマザキ」の
 パクっとスティック たまご
「フジパン」の
 スナックサンド 宮城いちごと蔵王ミルク
国産&台湾ライチ
カフェオレ
今朝はスーパーで適当に買ってきたパンを食べて、朝早々からお出かけ。
 
いつものJちゃんと、謎解き(というかホラー系イベント)に参加しつつ、日本酒飲みつつの予定なのだけど、まずこれをやらなければねと、前回中途で謎解きが中断していた(ゲーム上、メールの返信を待つところで一向にその返信がなく、攻略は中断せざるをえなかった)「第四境界」の「人の交換日記」続きを。
 
午前9時台に待ち合わせ、駅改札近くのコーヒーショップでそれではとやり始め、次の予定の11時までになんとかエンディングロールまで見ることができたのだった。
 
いつもながら、第四境界さんの謎解きのクオリティ……というかリアルの追求ぶりがすさまじくて、すごい。
 
齟齬のない没入感というか、よくもまあこんな仕込みを……と、すっかりハマってしまった私は、手元にまだまだ、給与明細だの財布だの怪しい地下水(?)だのがあるのだった。
 
SCRAPも犯罪捜査ゲーム|DETECTIVE X CASE FILE #3 『地図にない島』という新作がもうすぐ出るし、解きたい謎がいっぱいだなあ。
 
と、すっきりしたところで、池袋PARCOで開催中の「残響シ念展 -音と感情の実験室-」に行ってきた。
 
 
人間は、目に見えないものや未知なるものに対して最も深い恐怖を抱きます。
 
視覚情報に溢れる現代において、私たちの感情を密かに支配しているのは、実は「耳から入る情報」ではないでしょうか。 映像が同じでも、音が変わればなんでもない風景が恐怖に染まるように、音は人間の認知を容易に操ります。 本展は、その事実を体感していただくための“実験”です。
 
音がいかに私たちの感情を書き換えるのか、ぜひ会場でご体感ください。
 
という、若干のホラー要素を含む展示。
 
企画の「株式会社 闇」は、行方不明展はすごく好きな感じだったけれど、その後の恐怖心展は若干の肩すかし企画。
 
今回も、もっと深掘りできるんじゃないの……?という、正直、物足りない内容だった。
もっと没入できたり、もっと怖がらせたり、色々できたのではないかなあ。
 
楽しみにしていただけに残念だったけど、1500円という金額だったらこんなものなのかも?
 
耳にイヤホンを当てて不快な音を聞く一角では、歯医者の音だとか、咀嚼音、水が垂れ落ち続ける音などがある中、私の中では五指に入る"チョークで黒板を擦る音"もあって、ひいいいいとなった。
 
ガラスを引っ掻く音があったらそれを越えていたかもだけど。
 
最後、すごーく脅される風に「自己責任にてご入室ください。実験結果について、当社は一切の責任を負いかねます」なんて言われて入るブースもあったけど、それも、Jちゃん、私、共に「?????」という感じで。
 
ネットでは面白かったという評も多いから、感性がババアになってしまったということなのかしら。悲しいわ……。
池袋パルコ内 「牛たん焼き 仙台辺見」にて
 牛たん焼きとねぎまぶし定食 とろろ付き \1430
そんなこんなでお昼御飯。
 
中途だった謎解きが終わっていなかったら早々、長居できる喫茶店にでも行って軽くお昼食べつつ謎解き続きを……と思っていたのだけれど、その必要も無くなって、PARCOの中で探そうかとレストランフロアを歩けば、どこもけっこうな混雑ぶり。
 
それもそのはず、ちょうどお昼時の12時過ぎというタイミングで、ぎりぎり並ばずに入れそうだった「牛たん焼き 仙台辺見」で牛たん食べることにした。
 
ランチのセットメニューがいくらかお手頃価格で、厚切りの牛たんと薄切りたんのねぎまぶしがセットでとろろつき1430円。
 
ほんの一かけながらテール肉も入っているスープに、牛たんと言えばの麦飯、南蛮味噌などもセットになっていて、それなり幸せな昼御飯。
 
午後のイベントはけっこう歩くらしいから、ちゃんと食べておかないとねー……と、久しぶりのとろろもおいしかった。
日暮里 「談話室ニュートーキョー」にて
 クリームあんみつ \858
で、次のスポットに移動して、喫茶店でも入ろうかーと駅前のレトロ喫茶、「談話室ニュートーキョー」であんみつ食べて。
 
本当はJちゃんも私も白玉あんみつを注文したつもりだったのだけど、2つ、クリームあんみつが出てきてしまって苦笑い。
 
アイス乗っちゃってるしなー、作り直してくださいって言うのもなーと、「まあいいか」とクリームあんみつを満喫した。
 
子どもの頃はこれのどこがおいしいんだろうと思っていた、塩気のあるあの豆とか、今は幸せにおいしかったりして。
 
求肥にフルーツにと王道のようなあんみつ、日本茶はお願いしたら無料でおかわりいただけた。よき。
 
そして今日一番のお楽しみだったイベント、「奇妙区」さん主催の「怪しすぎる人」に。
 
以前の企画「どこか奇妙な職業体験 虎ノ門ヒルズ清掃員」が大変に楽しかったので、告知が出た瞬間に食いついたのだけど、最初のチケット販売は早々に完売となり、つい最近発表された追加公演についてもあっという間に全日売り切れになったそう。
 
普通の街の中、"怪しすぎる人"を追うという非日常の体験をしつつ謎の真相を追う(一応バッドエンドもあるそうで)という演目、とーっても楽しかった。
 
最初、メールで指定された集合場所に担当の人がなかなか現れないものだから、それっぽい人たちに「あのー、参加者の方ですか?」と私から声をかけて、「そうです」「あ、私もです」と参加者 5名が事前に交流することになって。
 
「お待たせしました~」とその人が現れた時に「場はあっためておきました!」と胸を張るなどしていた。
 
というわけで、こんな同じに、大変に怪しい女を尾行しまして。(これは撮影どうぞ、SNSアップどうぞと言われたシーン)
 
谷根千エリアをひたすら女を尾行して歩き、辿り着いた廃屋。
 
いや、普通に怖かった。ほぼほぼお化け屋敷だった。
 
事前に「暗闇だとか、急な物音だとかが苦手な方はおっしゃってください」と言われていたけど、大丈夫でーすと皆で胸を張った結果、「こわいこわいこわいこわい」と涙目になることに。
 
これも撮影して良いですよー、の、怪しい祭壇。
 
なんやかやありまして、ハッピーエンドなのかどうか……?という怪しい終わり方ではあったものの、最後はこの祭壇前で皆で記念撮影して終幕となったのだった。
 
リアルの追求も演出も役者さんの演技も素晴らしく。
 
8月には「どこか奇妙な職業体験ー真夜中の学芸員ー」も行く予定なので、これもたのしみー!
根津「坂ノ下ノオリゼ」にて
 女子会限定3時間コース \3100
 飲み放題グレードアップ \2200
けっこう歩いたし汗もかいたしで、夕飯は「どこで解散か解らないけど、谷根千エリアだったらその界隈で夕御飯にしようか」と探して決めた、「坂ノ下ノオリゼ」というお店で日本酒飲み放題を。
 
こんな感じで乾杯のスパークリングワインもセットになって始まるコースは洋食寄りの構成で、分量も軽すぎず重すぎずという塩梅。
 
メインのお肉が割と控えめ量だったけれど、コロッケは1人2個、鶏そぼろ丼も小どんぶりでしっかりいただけて、満足な内容だった。
 
  • 前菜3種盛り
  • 本日のサラダ
  • びんちょう鮪のカルパッチョ
  • オリゼ特製クリームコロッケ
  • グリル盛合せ 国産牛ローストビーフ 豚ロースの味噌塩麹焼き
  • 鶏そぼろ丼
  • デザート
せっかくだからと飲み放題をプレミアムにしたら、これがかなりの品揃えで、「同じお酒ばかりを飲んだりというのはご遠慮くださいね~」と言われたものの、而今から十四代から飛露喜、新政まで飲み放題リストに入っていてなかなかすごいなあと。
 
ただ、提供がテイスティンググラスで、1杯ほんの45ml程度という感じ。くいーっと飲み干せてしまう分量で、でもそんなに頻繁に頼むこともできず、印象としては「もっと飲みたかったなあ」という感じで終わってしまった。
 
何より、3時間飲み放題と言いつつ、2時間少し経ったところで「ラストオーダーです」と言われてしまって、え、もうなの?と思ってしまったのが大きくて。
 
でも料理はおおむねおいしかったし、鶏そぼろ丼もこんな感じのかわいいもので。
 
サラダのドレッシングも自家製な感じがしたし、印象の良いお店ではあった。
 
根津、上野から徒歩圏内ではあるけれど、あまり訪れる場所ではないし、新鮮で面白かったな。
 
で、飲んだお酒はこんな感じ。
 
・而今 純米吟醸 三重山田錦
・而今 純米吟醸 雄町
・十四代 本丸 秘伝玉返し
・十四代 中取り無濾過
・作 恵乃智 純米吟醸
・新政 ヴィリジアン
・UGO ANEMO アネモ
・南部美人 純米大吟醸
・風の森 ALPHA 6「6号への敬意」
・飛露喜 特別純米
・飛露喜 純米吟醸
 
・寒菊 純米大吟醸 愛山
・紀土<KID>無量山
・上喜元 赤ラベル中取り 雄町
・而今 千本錦生
・新政 陽乃鳥
(写真右下はデザートのチョコがけアイス)
 
やっぱりグラスの小ささがネックで、「いっぱい飲めましたー」という感覚からは少し遠く。
 
でも品揃えはここ数年で一番かもというほどの素晴らしさだった。
 
汐留のYODAREさんも相当良かったのだけど、あそこは二度目に行ったら微妙に品揃えが悪くなってしまっていたので……。
 
食後は「上野まで歩けそうだよ」「歩いてみましょうか」と、不忍池をぐるりと回る風にしながら上野駅を目指してみれば、ちょうど夏祭り開催中で夜店がいっぱい出ていた。
 
頭上に数多の風鈴が鳴ってなんとも風情があったし、昼間は30℃越えだった気温もさすがに落ち着いてきていたので、楽しく散策できた後は、いつものチェーンシーシャバーでも寄っていく?と「C.STAND」に向かってみたらまさかの満席。
 
えー、でもまだ早いしなあと、調べてみたらすぐ近くに「LOTUS」というお店があって、試しにと行ってみたら感じの良いお店だったしチャージ料金はかかったものの明朗会計。
 
カルダモン風味の焼酎などという面白いものがあったりして、シーシャも好みなフレーバーで調整します(そしてシェア料金も無料)と、「フルーツ系が好きです。マンゴーとかストロベリーとか」と伝えたら、いい感じにマンゴー、パイナップル、ピーチのフレーバーで仕立ててくれて、それでJちゃんが乗り換え無しで帰れる範囲の終電ギリまでのんびり過ごしたりなどした。
 
上野は、私は一本で帰れる(し、確実に座って帰れる)から好き。安くて手頃なおいしいお店も多いしで、良いエリア。
 
今日は山手線の右上あたりをぐるぐるしてたなあという一日だった。

2026年7月10日金曜日

今日は豚丼

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「ピーターパン」の
 コンビーフカレー \324
 限定ダブルコッペ \280 1/2個
台湾マンゴー
アイスカフェオレ
今朝は息子と2人の朝御飯、「ピーターパン」の新作っぽいカレーパンと、7月限定の付食パン、"パインクリーム"とホイップクリームのサンドは息子と半分こ。
 
焼きカレーパンのコンビーフカレーは、確かにコンビーフのこっくりさを感じるおいしいもので、そも、ピーターパンのカレーパンはおいしいものなので、文句なしの味わい。
 
コッペパンはパン生地からしてほんのり甘さがあるのだけど、昨日の女子会でも「このコッペパン、ふわふわでおいしいねえ」と友人たちに好評だった。
 
そして今日もとっても暑く。
 
ちらりと買い物にだけ行って、あとは家でのんびりしていた。
 
そして届いたつやつやのおいしそうなマンゴーは、去年のうちに申し込んであった沖縄県糸満市のふるさと納税、"フルーツ 定期便 全3回 名護パイン園 マンゴー パイナップル キーツマンゴー"というものの第一弾。
 
発送の連絡があって、パイナップルかな?なんて言っていたらマンゴーだった。
 
真っ赤に熟れていかにもおいしそう。
蒸し鶏とひじきの胡麻サラダ(スーパー惣菜)
温玉豚丼 w/茹でとうもろこし
麦茶
そして息子と2人の夕飯は、先日の作り置きの低温調理天草ポークを使っての豚丼を。
 
スライスして、フライパンに低温調理時の肉汁と十勝豚丼のたれを入れて軽く煮詰めてから肉をさっと絡め、ついでに茹でとうもろこしの表面にもそのたれ絡めて、御飯にオン。
 
スーパーで安かった温玉乗せて、刻みねぎと炒り胡麻振ったらできあがり。簡単。
 
手元に茄子なども残っていたのだけど、楽させてもらっちゃえと、スーパーで蒸し鶏とひじきの胡麻ドレッシング添え和風サラダも買ってきて添えた。
 
低温調理だと茹で豚風にはなってしまうから、これはこれで……ではあるけど、やっぱり油の部分をこんがり焼いて食べたいというのはあったかも。ローストビーフ丼だったらこの手法で問題ないのだけど、豚丼はちょっと違うかなあとなったのだった。
 
まだ少しだけ残る低温調理肉は、細切りにしてサラダのトッピングかパスタかにでもするかなあ。