2026年5月27日水曜日

豚バラのカリカリ焼き

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「木村屋總本店」の
 あんバターホイップ
「MAISON KAYSER」の
 デリスブラン 1切れ
国産グレープフルーツ
カフェオレ
MAISON KAYSER」のパンセットに入っていた、ころりと楕円形をしたパン、「チーズパンかな?」と思いつつスライスして囓ったら、ふわんと甘くて、あれ?と。
 
ネットで調べたら、多分外見からして"デリスブラン"というパンで、ホワイトチョコチップを練り込んだパンだったみたい。
 
甘いのダブルになってしまった……と思いつつ、「木村屋總本店」の定番品、あんバターホイップと共に朝食にした。お供に国産グレープフルーツ。
 
明日は4本中唯一1本残っていた親知らず抜歯の予定なので、数日は食事に苦労するかもという想定の元、食べたいものを食べておくスタイルで。
無限ピーマン
甘海老のユッケ風サラダ
豚バラのカリカリ焼き w/山わさび醤油漬
甘海老の頭の味噌汁
羽釜ご飯
ビール(サントリー ザ・プレミアム・モルツ ホワイトエール)
というわけで、昨日の夕飯の残りがいくつかありつつ、家族揃っての夕飯、今日のメインは豚バラのカリカリ焼きに、山わさびの醤油漬け添えたものを。
 
午前中「せんどば」で買った肉に塩多めにふっておいて、白ワインで20分ほど煮てからスライスして脂を落とすようにじっくり時間をかけて焼いていったという、調味らしい調味をしていないから、手間はかけた割に、「これは料理と言えるんだろうか」と自問自答してしまったり。
 
料理は調味あってこそと思ってしまうから、味付けをしていないとどうしても「私の料理という感じがしない……」となってしまうのだった。とてもおいしかったけども。
 
昨日の残りの甘海老は、そのまま食べてもなあと新玉ねぎ、きゅうりと合わせてユッケ風サラダ。コチュジャンベースで醤油と少しの酢と胡麻油と炒り胡麻たっぷりで和えておいた。
 
あとは、"パリパリ無限ピーマンのもと のりしお味"、ピーマン千切りにしてレンチンして軽く火を通したものでいつも通り、粉やオイルで和えて揚げ麺混ぜてというもので、悪くはなかったけどシャキシャキ感が乏しい分、無限キャベツだったりに負けるかなあという印象だった。
 
同時に発売された無限ほうれん草はまた買いたいところだけれど。
 
抜歯に備えて明日からは大きな予定がほとんどなく。
 
来週木曜には女子会だから、それまでには抜いた側の歯でも普通に食事が出来るようになってると良いな……。

2026年5月26日火曜日

漸く行けたカレーの人気店。

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「MAISON KAYSER」の
 パンオショコラ
 空豆のエピ(のようなもの) 1/3個
「木村屋總本店」の
 ごまチーズ 1/3個
フルーチェ(ご当地くだもの 山梨県産シャインマスカット)
アイスカフェオレ
昨日は夕方から外出ついで、日本橋高島屋の「明治屋」で先週発売していたのを買い忘れてた(オンラインショップはもう完売になってた)"マイジャムヌーボー2026 春摘みストロベリージャム いちごさん"を電話でお取り置きをお願いして、受け取って。
 
朝ごパンも高島屋で買おう、と夕方5時の地下食料品売り場を歩いたものの、パン売り場はびっくりするほどもう品数が少なくなっていた。ほとんど棚が空っぽで。
 
で、MAISON KAYSERで"メゾンカイザーセット"なる、多分お得なパンセットがあった(1201円だった)のでそれを買い、その中にパン・オ・ショコラが1個だけ入っているのが見えてもう1個追加で買い。
 
ついでに「木村屋總本店」であんバターと、追加のしょっぱい系も少し買い。
 
で、時間があまりないわとバタバタしながらこれも事前予約してあった"小形羊羹 オリーブレモン"を赤坂見附の「虎屋」で受け取り、ここでだんなも赤坂見附到着して、最後の用事「赤坂青野」の"冷しみたらし”はだんなが受け取ってくれていて。
 
昨日の私、食べ物しか持ってないな!となりつつ、なのになかなかな大荷物だったのだった。いや、最後はだんなが持ってくれたけども(大きなジャム瓶2個、かなり重い)。
 
というわけで朝食は、MAISON KAYSERのパンセットに入っていたエピっぽい謎空豆パンと、パン・オ・ショコラと木村屋總本店のごまチーズというちょっと不思議な組み合わせ。
 
MAISON KAYSERのパン、おいしいはおいしいのだけど、パン・オ・ショコラはもうちょっとチョコ感がたっぷりめだと良いなと思う。おいしいけども。
船橋「サールナート」にて
 バタークリームセット \1380
     骨なしチキンのトマトクリームソース(甘口)
     マトンカレー(辛口)
     ナーン、ライス、サラダ、ヨーグルト
 チキンティッカ(2ケ) \400
 ヱビスビール(中瓶) \600
そして今日のだんなはお仕事お休み。
 
せっかくだからお昼どこか食べに行く?駅近にとんこつラーメンのお店できたんだっけ……あるいはららぽーとTOKYO-BAYのフードコートの資さんうどんとか、などと話しつつ、そうだ、なかなか行けないでいる「サールナート」に行ってみない?と。
 
地元が誇る、超超人気のカレー屋さん。昼過ぎに店頭を通るといつも行列していて、そして昼間にしか営業していない(どころか30食限定)という敷居の狭さ。食べてみたいなとは、船橋に引っ越してきてからずっと思っていたのだった。
 
サイドメニューに追加カレーやナンのお代わり、それとチキンティッカが選べる他は、カレーセット(1300円)とバタークリームセット(1380円)の2択だけ。
 
カレーセットはカレー2種、バタークリームセットはカレー1種とチキンのトマトクリームソース(甘口)が選べるという違いだけで、このほかにナーン、ライス、サラダ、ヨーグルト(シロップが別添で添えられる)が1つの楕円皿に盛られてくるというもので。
 
ここのバターチキンがとにかくおいしいとは聞いていたので、私はバタークリームセットでマトンカレー(辛口)。
 
だんなはチキンカレー(辛口)と、本日のカレーの"サグキーマ(ほうれん草とひき肉のカレー)"にして、ちょこちょこ分けつついただいた。
 
選択肢は他にもう1種類、ベジタブル(甘口)があるだけなので、本当に品数は控えめで。
 
そんな感じながらお店は大盛況で、11:15の開店の少し前に到着したら、もう1巡目は満席とのこと。
 
名を告げて、「11:50くらいに戻ってきてください」とお店の人に言われて駅前で夕飯の材料をあれこれ買ってからお店に戻ることになったのだった。
2人がけテーブル×4+4人がけテーブル×1という席数なので、これはなかなかに大変で。
 
ともかくそんな感じの人気のお店。
 
ご主人は東京の老舗「アジャンタ」で修行された方だそうで、だからなのかガッツリスパイスというよりは、じわっと後味と香りが追いかけてくる系の、辛口と言いつつもそれほどには辛くないカレーだった。
 
ごりごりスパイス系を期待しているとあっさりしているなという印象かもだけど、でも、人気のバターチキンは本当においしかった。
 
トマトっぽい酸味は薄く、生クリーム系のこっくりした濃厚さが先に来て、とても優しい味わいで。
 
対してマトンはクローブがそれなり強く香り、でも辛すぎるほどには辛くなく。
 
ナンも香ばしくおいしかったけど、好みのもっちり感よりは若干薄焼き、パリッとしていて、ネットを見ればどうやらこのナンの感じもこの店の特色だったみたい。
 
チキンティッカも比較的優しい味わいで、ギラギラした赤みはなく、ヨーグルトとにんにくと塩の味~!というよりはとても繊細な味わいで。
 
なるほどこれは確かに人気になるかも。
難易度高いけど、地元の人気店に行けたことに感謝しつつ、帰宅した。
「赤坂青野」の
 冷しみたらし \1200
抹茶入り玄米茶
そしておやつにお茶淹れて、「赤坂青野」の夏の定番、"冷しみたらし"を。
 
当日分が余っていれば当日売りもあるのかな?でも予約が基本。ネット予約で簡単に各店舗の在庫も確認できるので、これを見つつ、「26日に赤坂行くからー」と予約をしておいたのだった。
 
多分バズりのきっかけは、叶姉妹がブログで紹介した("レモン大福♡と♡冷やしみたらし♡&大納言大福は…♡")からなのかなと思うのだけど、要冷蔵のみたらし団子、冷蔵してもぷりぷりもちもちな食感が快感で。
 
その秘密は粉に絶妙な配合でタピオカ粉を入れているからなのだそうだけど、タピオカのようなブリブリ感はなく、ほんとにおいしいのだった。
 
というか老舗の和菓子屋さんだけあって、みたらしのあんとか、そういうところがそもそも安定感あるおいしさで。
 
「銀座若菜」の
 ざくざく醤油漬
鯨のお刺身
甘海老のお刺身
金目鯛一本煮
甘海老の頭の味噌汁
羽釜ご飯
日本酒(長野 尾澤酒造場 19 Shoebill)
今日は息子不在でだんなと2人の夕御飯。
 
先日の海鮮居酒屋の話をあれこれとだんなにして、
 
「こう、お魚に詳しい人と行って、あー、それは絶対おいしいやつですよね!とか、それはもう唐揚げにすべき!みたいに盛り上がりたい店だったよ」
 
と言ったからなのかな、「なんか、煮魚食べたい」と言ってきて、私もお店では遠慮してアラのところだったりを多めにつついてたこともあって(あと自分で煮たい気持ちも盛り上がっていた)、ノータイムで「いいよー」と。
 
「角上魚類」には手頃サイズのキンキ(1700円前後)もあったけど、2000円前後のキンメがやっぱりおいしそうで、「煮るなら金目鯛よね」とけっこうなサイズのを買ってきた。
 
このフライパン、ほぼ煮魚のためだけに買ったもの。
40cmほどのサイズのべらぼうに巨大なものなのだけど、それでも尻尾のところは溢れてしまう魚のサイズだった。
 
というわけで、盛り付け皿も、メルカリで買ったは良いけど「大きすぎたな……?」となかなか出せずにいた伊万里だか九谷だかを引っ張り出して、盛り付けて。
 
甘海老も買ってきたので、だんなが剥いて、頭の部分で味噌汁を、身はそのまま刺身でと整えてくれ、それとくじらの刺身、「銀座若菜」のお漬物、その他ちょこちょこありもの出して、が、今日の夕御飯。
 
大皿にどーんと盛られた金目鯛の煮付けは、自分が言うのも何だけどパーフェクトな煮え具合だった。
 
最初に塩をした分、ちょっと塩気強めになってしまった感もあるけど、こっくり甘く、おいしく煮えて。
 
「このサイズの金目鯛の煮付け、お店で食べたら5000円じゃきかないかもね」
原価、お魚2000円ちょっと、あとは調味料とごぼうと長ねぎとガス代程度、と思うと、自炊サイコーと思ってしまうのだった。
 
となるとやっぱり、目指したいのは、刺身加工をもっと上手くなりたい"ということで、それはなかなかに遠い道のりなんだわ……。

2026年5月25日月曜日

赤坂焼肉ー。

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「ひだまりベーカリーぽかぽか」の
 ゴロッとチーズ \292
「ココネスト」の
  あんバターサンド \314 1/2個
 きなこあんバターサンド \314 1/2個
アイスカフェオレ
昨日、新宿駅ナカの「BAKERs' Symphony」近くを通りかかった時に「ごめん2分ちょうだい、パン買ってくる!」と同行のJちゃんに待っててもらって、さして吟味せずに買ってきたパン。
 
「ひだまりベーカリーぽかぽか」は横浜のパン屋さん、「ココネスト」は「BAKERs' Symphony」のプライベートブランドだったはず。
 
ぶっちゃけ、「ココネスト」のパンはそれほどにはおいしくないので、あー、ちゃんと確かめて買えば良かったーと思ったのだけれど、吟味している時間は無かったのだった。
 
週末だとどうしてもパン屋さんもお休みのところが多いようで、ここに買いにきてもプライベートブランド率が高い気がする。
 
文字通り、チーズがいっぱい入っているパンと、あんこ+バター、きなこあん+バターのソフトフランス風パン生地のパンをもぐもぐ。
赤坂見附「赤坂やきにく梵厨」にて
 オールインクルーシブコース
すっかり忘れていたのだけれど、5月末で有効期間が来てしまう、「Makuake(マクアケ)」で買った"ボンズ全総力をかけて創り上げた焼肉の新スタイル。こだわりの先へ「梵厨」始動開始"というプロジェクトの食事券があって。
 
だんなの平日の予定を聞いて、明日は創立記念日で仕事が休みだからと行くことにしたのが、赤坂見附からすぐのところにある「赤坂やきにく 梵厨」だった。
 
本店は至近にある「焼肉ホルモン ボンズ 赤坂本店」で、そこを中心に池袋にジンギスカン屋があったりとか、数店舗展開していて。
 
梵厨は去年オープンしたばかりのカウンター席主体の焼肉店だそうで、飲み放題つきオールインクルーシブ2名分+食事券(会計5000円につき1000円が使えるという縛りつき)が17500円というのを買っていたのだった。
 
提供コースの"本日のおまかせコース"が8470円だそう(そして飲み放題は1500円らしい)だから、まあまあお得だったかも。
 
生ビール飲みつつ、突き出しに出てきたのが右の写真の刻み野菜のピクルスで、これが箸休めにすさまじくちょうど良かった。
 
ヤングコーン、パプリカ、ズッキーニ、かぼちゃ?しゃきしゃきしてるのは、これ大根だったのかな。
 
あー、いいな、自家製ピクルス良いなと、これは真似して作りたい所存。ちょうどヤングコーンも出回り始めているみたいだし。
 
おかわりどうぞと言われたので「がっさーお願いします!」と、がっさー盛ってもらったのが右の写真だったりする。
 
コース仕立てで出てくる料理は、
 
・スープ(茶碗蒸し)
・前菜4種
・刺し3種
・梵厨名物ぜっぴんカルピ
・焼き物塩3種
・サラダ
・焼き物タレ3種
・一品
・ライス
・〆もの
・デザート
 
という構成で。
 
前菜はオイキムチ風のトマトと和えナムル、海苔入り白菜キムチに辛だれ添えポテサラ。
 
これなら日本酒でも良いかもねと、ドリンクリストにただ「日本酒」とだけあったものを頼んでみたら、こんな小瓶がやってきた。
 
その名も"梵厨"というお酒は、浜松の花の舞酒造のお酒で、なかなか飲みやすく。
 
でも途中からはずーっとマッコリを飲んでいたな……マッコリ大好き。
 
卓上にはたれつきの卵黄がやってきて、これで名物の"ぜっぴんカルビ"(今日の一番上の写真)をどうぞとのこと。
 
卓上の小さめのガスコンロで両面さっと3秒ずつくらい炙って、卵黄にどぼんしてどうぞという趣向だった。
 
皿が、最近やたらブームな九谷だか古伊万里だかなのがすごく華やかで良い感じ。
 
で、ここでやってきた"刺し3種"は、カンジャンセウ(海老の醤油漬け)と、ミノとハチノス。
 
低温調理なのだろうな、ミノもハチノスもおいしかったから、これはもうコース外のホルモンも食べてみたいとなってしまって、塩とタレの品の間にホルモン出してくださいーと、シマチョウ、マルチョウ、ミノを頼んでしまった。
 
ホルモン各種は1皿869円(税込)だそうで、量も若干控えめではあるけれどお手頃価格。
 
ちなみにメニューには"数量限定 本日の塊肉"(税込2519円)なんていうのもあったりした。気になるな……。
 
で、このあたりからぐいぐい飲み始めてしまったマッコリは、この大韓酒造の天地水純生マッコリというもので。
 
グラスでもボトルでもお出ししますよーと言われたから、「じゃあ手酌でいくんでボトルでください」と頼んで、結局3本空けて今日のお店の在庫を全部飲んでしまったのだった。すみません……。
 
ちなみに提供価格はグラス1杯759円だそうだから……一体いくら分飲んでしまったのかな(もうよくわからない)。
 
ともかくこんな感じで続々やってくる(盛りは写真で2人分だから、1人1切れとかだけど)肉は、どれもこれもが美味だった。
 
塩は、タン、カタサンカク、レバー。
 
レバーやホルモンは酢だれでどうぞだそうで、あと、カタサンカクには刻みわさびも添えられてきたから、これは小皿に移して合間に舐めつつマッコリを飲み。
 
写真の右下が追加注文のホルモン。マルチョウがぷりっぷりで最高だった。
 
そしてタレが、イチボ・ハラミ・ミスジ、だったかな。
 
合間にやってきた"一品"はタンシチュー!
 
ごろっと大きなタンが入っていて、なかなかの食べ応えだった。
 
ハラミも良かったけど、やっぱりミスジがおいしくて。
 
このコースの流れも良かったなと思う。
 
メニューに「サラダ」とだけあった品が、こうして生春巻き風に出てきたのも面白かった。
 
グランドメニューにもある、"手で食べるチョレギサラダ"というものだそうで、箸休めにすごくいい。
 
そうこうしていたら、「こちらライスですー」と、タレの焼肉と共に楽しめるタイミングで白飯まで出てきたサービスには笑ってしまったのだけど。
 
いや、この他に"〆もの"も出てくるらしいのに、でもライス?となりつつ、大事にとっておいたわさびを添えつつ、ご飯にワンバンしてお肉、いただきましたよ。
 
って、こうして見ると肉のサイズ大きい(厚みもある)とは改めて思うところではあって。
 
お肉、何がおいしかったかなー、やっぱり"ぜっぴんカルビ"は捨てがたい美味ではあったけど、カタサンカク、レバーあたりもめちゃめちゃ良かった。というか全部良かった。
 
というわけで、最後はだしを凍らせた氷が乗ってるキンキンひえひえの冷麺!
 
量控えめ、具も軽めでさらさらっと食べられる分量だった。
 
メニューにも"梵厨の盛岡冷麺"とあるからきっとこれだったんだな。通常価格649円也で。
 
なんだかんだすっかりお腹いっぱいで(そりゃコースに3品追加してあれだけマッコリ飲めば……という)、デザートはミルクジェラートかプリンかの2択。当然プリン。
 
カラメルソースは多めが嬉しいなあなんて言っていたら聞こえたらしい店員さんが"追いカラメル"してくれた。
 
しっかり苦いカラメル、良い感じ。でもプリン生地はちょっと薄めというか卵感が物足りない感じ……?とは思ったけど、でもこってり系焼肉の後ならこのくらいの軽めプリンの方がバランスとしては良いのかも。
 
最後に、年内有効の割引券がっさー貰えたので、またこの店に来るか、徒歩数分の本店に行ってみるか、それとも池袋のジンギスカン店(そこもコース料理が主体みたい)に行ってみるか、そわそわしてしまうなあ。
 
何もかもがおいしかったし店員さんもしゃきしゃき働いて気持ちが良く、良い店でした。