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イングリッシュマフィンのツナチーズサンド
ケララチキン(スープ代わり)
秋田県産プルーン
カフェオレ
イングリッシュマフィンがまだあるなあ、ということで今朝はツナチーズサンドにした。半割にしてチーズ乗せて焼いて、ツナサラダ挟むだけ。ケララチキン(スープ代わり)
秋田県産プルーン
カフェオレ
卵を入れなかった代わりに、まだ余ってるケララチキンをスープ代わりにして出した。かなりサラリとして水っぽいカレーになったし塩味も淡めにしたのでスープ代わりで口にしても特段遜色なく、そしておいしいなあ、と。なんとなくケララチキンの味の方向性が解ったので、次回はもっとおいしく作れるはず。
で、追熟していた秋田県産のプルーンが柔らかくなってきたので食べてみた。
多分、生のプルーンを食べるのは初めてだったと思う。いくらかシャリシャリした歯応えで、すももと梅の間みたいな味わい?うっすら甘くて悪くはなかったものの、でもさして果実として食べたい方向ではないかなあと、料理のソースに転用できるよう、ジャム風に加工してしまうことにした。
砂糖控えめで、ワインや少量の酢、塩なども入れつつとろとろに炊いたらできあがり。鴨とか豚とかに似合うしね、プルーンソース。
茹で落花生(千葉県産おおまさり)
焼きカチョカヴァロ・トリュフチーズ
茄子、舞茸、長ねぎの炙り
焼き秋刀魚の薬味ぽん酢和え
鹿スペアリブの味噌焼き
w/生七味、山わさびの醤油漬け、生胡椒
くるみパン
日本酒(長野 尾澤酒造場 十九 Nanuq 19)
日本酒(栃木 小林酒造 鳳凰美田 Flye High Cloudy 純米吟醸にごり)
日本酒(山梨 山梨銘醸 七賢 純米 ひやおろし)
チョコとか泡盛とか
今日は数ヶ月ぶりにJちゃんが泊まりに来るぞということで、鹿肉調理。焼きカチョカヴァロ・トリュフチーズ
茄子、舞茸、長ねぎの炙り
焼き秋刀魚の薬味ぽん酢和え
鹿スペアリブの味噌焼き
w/生七味、山わさびの醤油漬け、生胡椒
くるみパン
日本酒(長野 尾澤酒造場 十九 Nanuq 19)
日本酒(栃木 小林酒造 鳳凰美田 Flye High Cloudy 純米吟醸にごり)
日本酒(山梨 山梨銘醸 七賢 純米 ひやおろし)
チョコとか泡盛とか
塊肉を買うついでに特売だった鹿スペアリブを買ってみたら、なんというか、細くて長くていかにも"鹿のアバラ骨です"という感じですごいなあと。味わいもまた、いかにも鹿ですという感じだったけれど、想像以上においしかった。
鹿スペアリブのレシピなど持ってはいないから、これどうすべき?とAI執事に相談しつつ、アルミホイルで器ごと覆って2時間くらいかけて蒸し焼きにして、その後魚焼きグリルで味噌だれ塗りつつ表面炙って、という感じに。
全体薄味にしておいて、卓上に生七味、山わさび醤油漬け、生胡椒あたりを出して味変しつつ食べられるようにとしてみた。
で、炙りものが好き(寿司屋に行くと卓上を炙りもので埋め尽くすらしいとは聞いている)なJちゃんはこういうのも割と刺さるのではと、「チーズ工房アドナイ」のカチョカヴァロをミニホットプレートで炙れるようにして。
軽く塩して下焼きしておいた茄子と長ねぎと舞茸も一緒に炙れるようにしたら、追加チーズを2回切らなきゃいけないほどに好評だった。
このくらい色づくまで焼けば、チーズせんべいみたいにカリカリになって最高においしくて。
で、日本酒のアテに魚もほしいなと、1尾200円だった秋刀魚を炙ってほぐして、大根おろし、万能葱、茗荷であえてぽん酢で食べる小鉢も出した。
今日もおもてなし料理はばっちりだったわと思いつつ、入浴後は常通り、Jちゃん好物のチョコ系菓子並べて晩酌の続きを。
結局今夜もなんやかや、午前3時まで起きていたのだった。鹿肉おいしかったなー(けど一番人気はカチョカヴァロ)。





