※写真はクリックすると大きくなります※
「オリエンタルベーカリー」の
チーズハムデニッシュ
「ヤマザキ」の
チョココロネ
台湾パイナップル
カフェオレ
いよいよこのシーズンがやってきたー!と、販売が始まった台湾パイナップルを、昨日買ってきて、せっせと剝いて。チーズハムデニッシュ
「ヤマザキ」の
チョココロネ
台湾パイナップル
カフェオレ
なるべく皮際まで食べたいしなと、ベトナム流だという、ブツブツを螺旋状に切り落としていく切り方をしているのだけど、ちょうど今朝、"千疋屋総本店がお届けする「果物の皮むき」シリーズ"のパイナップル版が流れてきて、美しすぎるカッティングにうっとりしてしまった。捨てるところ多くて勿体ない感じもするものの、これだけ丁寧に切られていたら、もうそれだけでご馳走感上がるなあと。
パンはスーパーで買ってきたみんな大好きチョココロネと、素朴な風合いのパンが多くてけっこう好きな「オリエンタルベーカリー」のチーズハム。
悪魔のフライドチキンピラフ
鮭ときのこの酒蒸し
麦茶
さて、息子と2人の夕飯2日目は、かねてよりやってみたかった、ケンタの公式サイトにも載っている炊き込みご飯をやってみようと。鮭ときのこの酒蒸し
麦茶
すごく雑に炊飯器に米とチキン入れて炊くやつあったよね?と調べたら、あのリュウジさんの「余ったケンタッキー全部これにしてください。究極のケンタッキー炊き込みご飯」が出てきて、そうそうこれこれと。
youtubeにはもっとだらっとした「SNSで鬼バズってた想像の5000倍旨い炊き込みご飯がヤバい」という動画があって、なるほど?とちらちら見ながら作ってみた。
あのチキン、羽釜に入れるというのが微妙に罪悪感あったのだけど、炊き上がってみたら、あらこれはすごくおいしそう、と。
最後お茶漬けにするので、チキンを丁寧にほぐして骨はだしを取るためにコンロにかけ、大きめ器によそってみた。
おかずは蒸籠で蒸した鮭の酒蒸し。しいたけ、えのき、人参、九条ねぎ、2個だけ残っていたふきのとうもついでに蒸した。大根おろしとポン酢を添えて。
炊き込みご飯、ご飯自体に醤油と昆布だしで風味もつけてるから、もう、なんというか普通にこってりめな鶏の炊き込みご飯。やばいおいしい。
そして最後には、とっただしで鶏茶漬け。
リュウジさんが「焼き鳥屋の味がする!」だとか仰ってたけど、なるほどなあと笑ってしまった。
このスープは、ヤバおいしい。今後、家ケンタする時は最後にスープ作ろうと決意したくなるくらいには危険なおいしさだった。
だんなとの夕飯でこれ作って滑ったら目も当てられないからと息子と2人の時にしたけど、これはだんながいる時にまた作らなければ。是非とも。




