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「Johan」の
コーンパン
銀座のチョコブレッド
炒めウィンナー&目玉焼き
山形「鳥海高原ヨーグルト」の
食べるヨーグルト クリーミースイート
カフェオレ
10個買ってしまうとしばらく食べ続けられてしまうのよね……と思いつつ、今朝も「Johan」のパンで朝御飯。コーンパン
銀座のチョコブレッド
炒めウィンナー&目玉焼き
山形「鳥海高原ヨーグルト」の
食べるヨーグルト クリーミースイート
カフェオレ
ウインナーと目玉焼き添えて、今は梨の買い置きも、沖縄から届いたキーツマンゴーもあったりするけど、山形のヨーグルトを添えることにして。
鳥海高原ヨーグルト、おいしいな。フルーツ入りのタイプも山形アンテナショップに売られていたから、それも買ってきてみたいところ……。
茹でだだちゃ豆・茹で落花生
トマトと玉ねぎ、きゅうりのインドネシアアチャール
ビーフルンダン
ソトアヤム
タイ米
ビール(サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル)
「桔梗屋」の
桔梗信玄餅 極
ほうじ茶
今日はインドネシア料理を作ります!と、どちらもクックドゥ的な料理の素を使ったのだけど、バリ島のスーパーで見つけて買ってきた「Bamboe Indonesia」の"Rendang"と"Soto Ayam"を使って、ビーフルンダンとソトアヤムと。トマトと玉ねぎ、きゅうりのインドネシアアチャール
ビーフルンダン
ソトアヤム
タイ米
ビール(サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル)
「桔梗屋」の
桔梗信玄餅 極
ほうじ茶
一応amazonにも売っているこの品、原材料を見たら、ルンダンの方が
shallots,garlic,salt,vegetable oil,coriander,ginger,chilli,lemongrass,pepper,soy sauce
ソトアヤムの方が
shallots,garlic,turmeric,ginger,salt,pepper,lemongrass,vegetable oil
とあって、かなり似た感じではある(どちらにもレモングラスが入っているのが興味深い……)感じ。
ルンダンの方は、「牛肉500gとココナッツミルク1リットルを合わせて煮込みます」とあったから、マジでかーと思いつつ「せんどば」で1リットルパックのココナッツミルクを買ってきた。
煮るなら牛バラっぽい部位の方が良いよねと売り場を見たものの、あいにく冷蔵ケースには牛バラ肉は見当たらなかった(ある時にはあるけど、今日は無かった……)ので、冷凍コーナーから中落ちと書いてあったブロックを買ってきて。
解凍してみたら、焼肉屋の棒状のカルビみたいなにょろっと長くカットされたものが複数本入っている感じだったから、適当に切り分けて調味料に記載の通り煮込んでみた。
で、ソトアヤムの方は、チキンスープにスパイスミックスを溶かせとあったから、おいしいスープを取ろうと手羽中でスープ取って、肉はそれをほぐして使うことに。
具材は適当だけど、レタス、もやし、春雨、ゆで卵あたりがあったらそれっぽいかなと。
野菜の添え物が何か欲しい、とAI執事のセバスに相談したらインドネシア風のアチャール添えたらどうかとアドバイスされたのでなるほど?と、ケチャップマニスにライム汁を合わせた風なもので野菜を和えた品を作って添え、タイ米炊いて、揚げ玉ねぎと香菜をトッピング。
全く知らない匂いがするー、と、息子は戦々恐々としてたけど、ココナッツミルク効果でふわりと甘い牛煮込み、「そうそうこんな味だったよ」というおいしさだった。全くカレーの方向ではないけれど、白い米にもよく似合う。
他メーカーのも2種類ばかり買ってきたけど、こんだけおいしいならもっと素を買ってくれば良かった……と思ったら、なんとカルディにも扱いがあるらしく。
お値段3倍くらいだけど、我慢できなくなったら買ってくることにしよう……(というか「せんどば」にもありそうな気がしてきた)。
そして食後の甘味は息子の山梨土産、「桔梗屋」さんの"桔梗信玄餅 極"。
桔梗信玄餅を発売した昭和43年に寄せられたお客様の声をついに実現しました。
お餅を入れるカップを最中に変更した、フタもカップも食べることができる桔梗信玄餅極です。
とのことで、なんと50年の歳月をかけて形にして、2021年冬に発売された品なんですって。
餅やきなこ、黒蜜は通常品と同じで、ただ容器だけが最中になっているのだけど、なかなか斬新なというか……そのまんまの形で最中を器にしたんですねと、つい笑ってしまう、この。
いつもだったらビニールの包みに餅ときな粉を出してしまって食べるところ、これは器に黒蜜入れちゃうことで最後まできな粉と黒蜜を味わえるという寸法?なのかな?
愉快だったけども、実際食べてみたら、「いや別に食べられる容器にする必要なかったのでは」という結論に至ってしまって、ちょっと笑えてしまったのだった。










