2026年8月21日金曜日

魚介のサラダスパゲティ

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「Johan」の
 コーンパン
 銀座のチョコブレッド
ヨーグルト(よつ葉 DESSERT YOGHURT)
アイスカフェオレ
今朝はだんな早め出勤にて一人朝食。
 
そういえばまだコーンパンとチョコブレッドが余ってたんでした……、と、コーンパンあっためておいしく食べた。お供は、よつ葉のヨーグルト。
 
今日は買い物の必要もなく、家でのんびりー。
骨なしチキンのグリル(スーパー惣菜)
魚介のサラダスパゲッティ
アイス烏龍茶
息子と2人の夕飯、今日は簡単あっさりにサラダスパゲティにすることにした。
 
夏の福袋で貰った「カプリチョーザ」のオリジナルドレッシングが手元にあるからこれを使ってみたいなと、"カラヒグ麺"使って、具材色々。
 
ドレッシングが魚介のマリネに使えたりする方向のもののようだったので、サーモンとカニカマを買ってきてあった。これ1品だとちょっとあっさりしすぎかなと骨無しチキングリルも1パック。
 
レタス、新玉ねぎ、きゅうり、トマト、ゆで卵、それにサーモンとカニカマ。
 
いつもサラダドレッシングに使っているピエトロドレッシングよりはいくらかあっさり味で、さっぱりした酸味を感じるドレッシングは、なるほどケッパーやアンチョビ、ケチャップあたりが入っているのであるらしく、確かに魚介系にお似合いだった。というか、カニカマにめちゃめちゃお似合いで。
 
「ふふ、やば、サーモンよりこれカニカマの方に合う。やばい」
「確かにカニカマめちゃめちゃ旨い」
 
などと話しつつ、おいしく食べた。時々食べたくなるのよね、サラダスパゲティ。

2026年8月20日木曜日

ららぽで焼き肉~。

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タコサンド
梨(千葉県産幸水)
飲むヨーグルト(たんぱくリッチ0のむヨーグルト)
アイスカフェオレ
冷蔵庫にまだタコミートがいくらか残っていて、けど、普通の大手メーカーのドッグパンだとなんだかちょっと違うのよね……と思い至ったのが、バインミー用のパン。
 
せんどば」には冷凍のバインミーパンがあったはずと思い出して、首尾良く5本入りパックを買ってきたのだった。油っけの無い、口当たりの軽いいかにもバインミー用のパン。手軽に買えるのは何よりで。
 
というわけでタコミート、チーズを乗せて魚焼きグリルで炙った後、レタス、トマト、サルサ、香菜もそれなりたっぷりに。
 
思った以上にご馳走になったしおいしかった。
 
で、今日の飲むヨーグルトは「よつ葉乳業オンラインショップ」から届いた、"ご褒美チーズ&ヨーグルトセット"の品。
 
限定120セット、送料税込4000円ということで、オンラインショップ限定品の熟成ゴーダを始めとした、チーズや飲むヨーグルトのセットだった。
何一つ要らない品は入っていないし熟成ゴーダが食べたいなと頼んだもの。
 
  • よつ葉北海道十勝 熟成ゴーダ
  • よつ葉北海道十勝 カマンベールチーズ
  • よつ葉北海道十勝 スモークチーズ
  • よつ葉北海道十勝 3種のチーズ《濃厚コク旨ブレンド》200g+30g (増量中)
  • よつ葉 DESSERT YOGHURT 100g
  • よつ葉 DESSERT YOGHURT DRINK 250g
  • よつ葉 北海道のむヨーグルト もも 250g
  • よつ葉 たんぱくリッチ0のむヨーグルト プレーン加糖 250g
  • 特選よつ葉牛乳(200ml)
  • クリーム仕立てよつ葉ルイボス茶オレ(200ml)
 
ということで、スモークチーズやカマンベールチーズもありがたく。
 
そして今日はこんな、メンマのセットも届いたのだった。
 
Xでここのメンマが美味しいと聞いて頼んでみた「メンマ屋大門」というお店のもの。
 
送料無料のお試しセットB
  • 極太ジューシーメンマ 300g
  • ノンスラ穂先メンマ 300g
  • 穂先メンマスパイシー 300g
  • 屋台のメンマ 80g
  • しなたけあっさり醤油味 90g
  • しなたけピリ辛中華味 100g
  • ザクザク雑穀ラー油レギュラー 100g
と色々入って送料無料3300円のところ、初回登録LINEクーポンなどを使って2900円……だったのだけど、お詫びのお手紙が入っていて、何より、注文した内容より手にした段ボール箱がやけに重くてあれ?となって。
 
お手紙曰く、注文多数につき"極太ジューシーメンマ300g"が在庫切れとなり、代わりに1kgサイズを送ったと。
 
「ご注文より多い容量となりますが、追加料金等はございませんのでそのままお召し上がりください」
「ご希望の商品をご用意できず申し訳ございません」
ってあったけど、こんなお詫びは初めてみたよと笑ってしまった。
 
いやすごいな1kgメンマ、圧巻だな。賞味期限はまだまだ先(12月……)だけれど、おいしそうだから早めに油そばとかにしていっぱい入れたら良いのかなー。
 
中華料理屋さんで、豚肉あたりと合わせて出てきたのを食べた事があったような。それがすごく美味しかった記憶があって。
ららぽーとTOKYO-BAY内「焼肉利休」にて
 焼肉定食A 2×\2750
     +肉増し \1100
     +ご飯大盛り \110
     +とろろ 2×\220
     +ハーフ冷麺変更 \495
 レモンサワー LINEクーポン\0
 黒烏龍茶 LINEクーポン\0
 HOT PEPPERクーポン -\2000
今日は息子と2人の夕御飯、まだ息子分のHOT PEPPERの"席押さえ機能"用クーポン2000円分があるから、それ使って近場で食べようということになって。
 
じゃあららぽ行こうかと、行ってみたのが「焼肉利久」という、牛タン焼きも楽しめる焼き肉屋さんだった。定食は1900円あたりからあって、ちょうど1人分浮く感じ……と思っていたら、結局支払い金額は5000円を超えてしまって苦笑いすることになったのだけど。
 
食べるならちゃんと焼き肉食べたいよねと、頼んだ"焼肉定食A"は定食の中でも一番豪華なもので、
 
牛たん、和牛カルビ、和牛赤身、牛ハラミ、牛ホルモン2種(ハツ、ギアラ)、キムチ、ナムル、サラダ、麦飯、テールスープ、デザート(マンゴプリン)
がセットで2500円。
 
「お母さん、肉増しにしたらホルモン貰ってくれる?」
「ああぜひぜひ。ホルモンならなんぼでも食べる」
「じゃあ大盛りにしよ」
などと息子があらゆるオプションをつけて、ご飯は大盛り、テールスープはミニ冷麺に変更と無双したらなかなかな感じになった。
 
初回登録クーポンで飲み物2杯ただになったのに、それでもお会計、けっこういってしまったな……すごくおいしかったけど。
 
牛タン屋と言えば「ねぎし」が有名だけれど、この「利休」もまあまあ見る店名で、そしてららぽーとTOKYO-BAY店の「焼肉利休」は「全国で牛たん専門店を手掛ける『利久』の新業態1号店」なんですって。利久が焼肉業態に進出するために作ったブランドだったみたいで。
 
だからたっぷりの麦飯にテールスープという組み合わせ(とろろはオプション注文だったけどこれはほしくて頼んだ)もいかにも牛タン屋的だったし、スープがちゃんとおいしかったのも幸せで。
 
息子は「冷麺がすごくおいしい!スープがちゃんとおいしい!」と驚いていた。
 
私としては、日替わりらしいホルモンがハツとギアラでどちらも申し分ないおいしさだったのがうれしくて。
 
ららぽーとTOKYO-BAYにある、自分で焼いて食べる焼き肉屋はここ利休と、ららテラス側の「焼肉DINING大和」。
 
けれど周囲には「ライク」もあるし「いちばん」もあるし、京成線側まで戻れば「きんぐ」も「かみむら牧場」もあるという焼き肉激戦区。
 
良いお肉を3000円弱くらいでぺろっと食べるには、良い選択肢なのかもなと思った。何しろテールスープがすっごくおいしかったので。

2026年8月19日水曜日

ケチャップマニスでインドネシア飯

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「ランチパック」の
 たまご(大盛) \210 1切れ
 苺ジャム&マーガリン \138 1切れ
沖縄産キーツマンゴー
アイスカフェオレ
今朝のパンはさらっとランチパック2種類を1切れずつで、メインはむしろこちらだったのかもしれない、沖縄産のキーツマンゴー。
 
糸満市のふるさと納税返礼品で届いたマンゴー、届いたのは1週間ほども前のことだったと思う。
 
一般的な赤色のマンゴーよりも一回りも二回りも大きなサイズでずっしりとした重量感があって、何より熟しても果皮が緑色のままという特徴があって。
 
追熟が必須なのも特徴の1つで、届いてから常温に10日ほども置いて、表面が柔らかくなるまでひたすら待たないといけない、ちょっと大変なフルーツなのだった。
 
かなり前、10月の沖縄で買ってきて、こんなおいしいマンゴーがあったなんてと感動して以来、通販で買ったりこうしてふるさと納税返礼品で頼んだりで。
 
満を持してな気分で剥いたキーツマンゴー、果肉は鮮やかなオレンジ色でなめらかな口当たり、とってもジューシー。
 
実は同じタイミングで、メルカリ使って沖縄の農家さんから買ったキーツマンゴーもあったりするので、こちらも追熟待ち。久しぶりにパフェ祭りをするかなあ。
茹で枝豆
トマトと玉ねぎ、きゅうりのインドネシアアチャール
豚肉と夏野菜のケチャップマニス炒め
ビーフルンダンの割包サンド
ビール(キリン SPRING VALLEY BREWERY まろみのエール)
手元にまだ残る、インドネシア料理のビーフルンダン。
 
せっかくだからバリ島で食べた料理の真似をしてみよう、と、「せんどば」で割包を買ってきた。手軽に割包が買える環境で本当に何より。売り場ではそのすぐ隣に北京ダック用の烤鴨餅もあったりで。
 
で、こんな感じに、蒸した割包にほぐしたルンダンときゅうり、香菜挟んでいただいた。
 
ご飯と一緒に食べるのとはまた違った方向にココナッツミルクの香りが広がって、これはこれでとってもおいしい。
 
ココナッツミルクものにはさして興味がなかったはずの息子が「これおいしい、すごくおいしい」と、皿を舐める勢いで平らげていた。
 
それだけではおかずが足りないなと、昨日しゃぶしゃぶにした肉の残りを使って作ったのは、夏野菜とのケチャップマニス炒め。
 
"ケチャップマニス"はケチャップと名がついているけど、インドネシアの甘口醤油といった位置づけの調味料。インドネシア語ではケチャップ=ソース、マニス=甘いという意味で、ナシゴレンやミーゴレンの味のベースになるもので、乱暴な言い方すれば、これで調味すれば大体インドネシアっぽい味になる……、というか。
 
とはいえ炒め物にただこれだけ使うと甘さが強いので、レモン汁を少しと日本の濃口醤油もいくらか足して、ざざっと炒めた。
 
ケチャップマニスを使った料理は、アメリカの料理雑誌『Food & Wine』のレシピコーナーの検索結果、"[kecap manis] Results from Food & Wine"とか、個人ブロガー(オーストラリアの方の人らしい?)サイト「Fuss Free Cooking - With A Side of Lifestyle」の1記事にある"Make Your Own Kecap Manis"から派生するケチャップマニス使用レシピあたりが興味深くて。
 
中国の老抽とかタイのシーユーダムあたりにも通じそうな調味料だけど、このあたりはどうしても代用はできない(似て非なる味になる……)のでねえ……と、せっかく買ったケチャップマニスはせっせと消費しなければ。