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「ミスタードーナツ」の
ホワイトソースのクロックムッシュ風パイ \259
チョコファッション \183
カフェオレ
連休2日目の朝御飯は、だんなに見繕って買ってきてもらった「ミスタードーナツ」。ホワイトソースのクロックムッシュ風パイ \259
チョコファッション \183
カフェオレ
気になっていたのになかなか食べる機会の訪れていなかった"ホワイトソースのクロックムッシュ風パイ"と、定番ドーナツの中では多分一番好き(チョコが多かったらもっと好きだけど)なチョコファッションと。チョコファッションは安定しておいしいなあ。
で、クリーム味のパイとしてはかなり好みな方向だったクロックムッシュ風、
ハムと玉ねぎ入りホワイトソースとチーズソースを合わせました。フランス生まれのクロックムッシュをイメージしたパイです。
ということで、文句なしの組み合わせ。
でも今シーズンのパイ、マッシュポテト入りのミートソースも、バターチキンカレーもとても良き。パイは大体当たりのが多い感のあるミスドではあるけども。
南船橋「すし銚子丸」にて
目光から揚げ \451
銚子丸名物 自家製玉子焼き \440
劇団セット涼風 \1188
とろにしん炙り握り \352
本まぐろほほ肉塩炙り握り \726
すじこ軍艦 \550
中落ちのすき身握り \495
特製プリン \418
エビス生ビール(中ジョッキ) \715
など
お寿司を食べたい時はここ!だった、ららぽーとTOKYO-BAY近くの「すし銚子丸」。目光から揚げ \451
銚子丸名物 自家製玉子焼き \440
劇団セット涼風 \1188
とろにしん炙り握り \352
本まぐろほほ肉塩炙り握り \726
すじこ軍艦 \550
中落ちのすき身握り \495
特製プリン \418
エビス生ビール(中ジョッキ) \715
など
悲しいことに、この店舗が7/20をもって閉店とのこと。
なんでも家賃が激しく高くなったからだとかいう噂を聞いたけれど、けっこう混雑していたのになあ。残念。
というわけで、最後の最後、家族で食べに行くことにしたのだった。
次の最寄りはどこになるのかなあ……、西船橋?
悲しい……となりつつ、座るなりタブレット端末で生ビールと玉子焼きと劇団セット(今日の一番上の写真)を注文。
今のキャンペーン品の劇団セットは、左から、
中とろ、ひらまさ、オーロラサーモン、八幡いさき、骨だし煮穴子炙り(柚子こしょう)ですって。
穴子が甘だれじゃなく柚子こしょうでいただくスタイルだったのも新鮮だし、いさきもひらまさも中とろも良い感じ。
あと今日は、にしんの炙りがとってもとってもおいしかった。
ただでさえ3連休みたいなタイミングは混みがちなところ、閉店とあったらますます混むだろうと開店十数分前には着くようにしたのだけれど大正解で。
開店するなりほどなく満席、帰る頃には広い待合スペースから更に溢れるほどにお客さんが来ていた。もう大変。
限定品だったらしい"本まぐろほほ肉塩炙り握り”もあっという間に売り切れていて(これもおいしかった……)、最後は家族全員で大好きなプリンを。
銚子丸はお寿司のおいしいプリン屋さんですからねー、などと言いつつ、気軽に地元で食べられる絶品プリンを堪能して、少しばかり感傷的な気持ちになりながらお店を後にしたのだった。
ビール飲んだせいもあるけどお会計、12000円超。
回転寿司としては全くお安くはないのだけど、でもおいしいのでね……って、もう気軽には行けないんだなあ。ほんと残念。
そして、銚子丸のすぐ脇の船橋競馬場には、こんな感じの謎のゲートが。
昨日今日と日本とベトナムをつなぐ、体験型カルチャーフェス。「シンチャオ!ふなばしVietnamFes 2026」が開催なのだそうで、このイベント、去年は2日間で6万人が来場したのだそう。
無料で入れる場内広場には数多の屋台が並び、ステージではベトナム音楽の演奏準備が着々と進んでいたりした。
フォトスポット的なものも随所にあって、こんな、ホイアンを思わせるランタンを吊るした一角も。
夜に来たらとても綺麗なことになりそうな?
屋台ご飯にも興味を惹かれたものの、今日の夕飯は天津飯と決まってるしなーと、メニューを眺めるだけ眺めた後に帰宅した。
茹で枝豆
茄子と赤ピーマンの揚げびたし
春雨サラダ(スーパー惣菜)
だんな特製 天津飯
蟹味噌ごはん
ビール(ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エールダイヤモンド麦芽〈初仕込〉)
というわけで、昨日に続いて苫小牧の蟹を食べましょうと、今日は具沢山天津飯。茄子と赤ピーマンの揚げびたし
春雨サラダ(スーパー惣菜)
だんな特製 天津飯
蟹味噌ごはん
ビール(ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エールダイヤモンド麦芽〈初仕込〉)
だんなが夕方からジムに行っていたので、その時間にと1人で2はいの蟹をほぐしていた。
さすがに慣れたもので、パキパキと胴から足からさばいていけたのだけど、その分、手指はしっかり傷だらけになって。
昨日のジム疲れに加え、あきらかに"蟹剥き"由来の筋肉痛になることになった。右腕が……。
でもそんな苦労の甲斐あって、美味絶品の天津飯。
こうして焼いてしまうと蟹の存在感はあまり感じられなくなってしまうけど、おそろしいほどの量の蟹肉が入っている贅沢天津飯。
だんなの作ってくれる、甘さ控えめの酢醤油たれがまたおいしいんだなあ……と、今日はすごくばっちり味が決まったということで、今後のためにと配合をメモ。
スープ 150cc、酢 大さじ4、醤油 大さじ31/2、砂糖 小さじ2、塩 小さじ1/2、片栗粉 適量
……という感じ。
そして、我が家で一番蟹味噌が好きなのは私で、だんなも「おゆきさんが食べて良いんだよ」と言ってくれたものだから、"天津飯をおかずに蟹味噌ご飯を食べる"という謎なムーブもかましてしまった。
炊きたてご飯に蟹味噌。醤油も塩もなく、ただそれだけ。
それがもうまた顔がニヤけちゃうほどおいしくて、どんなに指先と爪がぼろぼろになろうとも、毛蟹最高という思いはとどまるところを知らなかったのだった。
なお、あと1/2はい分くらい蟹肉残っているので、それは私が明日一人でおいしく食べる予定。
結局三連休連日蟹を食べることになるという(幸せ)。










