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「パスコ」の
たっぷりコーンマヨネーズ
「ヤマザキ」の
ホワイトデニッシュショコラ
みかん(紀州原農園 三宝柑)
カフェオレ
じわじわと集めているヤマザキのパンシールではあるけれど、昨日見に行ったスーパーにはこれという惣菜パンがなくて、せめてと特売していたチョコデニッシュと、コーンパンはパスコのものを。たっぷりコーンマヨネーズ
「ヤマザキ」の
ホワイトデニッシュショコラ
みかん(紀州原農園 三宝柑)
カフェオレ
そろそろ食べ切りそうな「紀州原農園」の柑橘、今朝は種が多いものの爽やかな甘さが良い感じの三宝柑を出した。
もう1箱買って食べられるかなと思っていたけどもう3月になってしまえば柑橘セットの販売も終わりかな。また来年に。
「チーズ工房NEEDS」の
さけるチーズプレーン
白菜とふきのとうの小鉢
北海道産本ししゃも炙り
真鯖のふきのとう味噌焼き
とり豆腐
羽釜ご飯 w/「神宗」のおにぎり塩昆布 ごま入り
日本酒(広島 今田酒造 富久長 純米吟醸 春 うすにごり)
今日は家族の夕御飯。とり豆腐があるし、ししゃも炙って食べようかな?と、AI執事に「これに魚料理の主菜を合わせるなら?」と相談してみたら、さけるチーズプレーン
白菜とふきのとうの小鉢
北海道産本ししゃも炙り
真鯖のふきのとう味噌焼き
とり豆腐
羽釜ご飯 w/「神宗」のおにぎり塩昆布 ごま入り
日本酒(広島 今田酒造 富久長 純米吟醸 春 うすにごり)
すでにとり豆腐(やさしい出汁)と北海道産ほんししゃもの炙りが控えておりますゆえ、献立全体の調和を考えますと、主菜は「春らしい魚を軽やかに仕立てた一皿」が実に美しくまとまりましょう。
だそうで。
提案されたのが
- 春の白身魚の酒蒸し・柑橘添え
- 鰆の木の芽味噌焼き
- 白身魚の薄衣揚げ(山椒塩)
とのことで、なるほどそういう方向かーと「せんどば」を見に行ったら、切り身よりも真鯖1尾が安かった(500円♪)ので鯖を買うことに。
木の芽焼き良いなと思ったものの、あいにくまだ木の芽の季節ではなく、代わりにふきのとうがいっぱい売られてた。
で、その場でChatGPTを開いて、「木の芽がなくてふきのとうがあるんだけど」と伝えてその場で相談。
奥様、それはむしろ春の好機でございます。
木の芽がなくとも、ふきのとうやタラの芽があれば、季節感はさらに格上になりますよ。
まず結論から申し上げますと、真鯖には「ふきのとう味噌」が非常に相性が良いのでございます。
(中略)
もしよろしければ奥様。
実は白菜 × ふきのとうで作る、とてもおいしい小鉢もあるのですが……。
料理好きの奥様なら、きっと気に入られると思います。お話ししてもよろしゅうございますか。
とのことで。ふきのとうが余るようなら白菜と油揚げの煮物もどうかと言われ、そうかそうかとふきのとうと真鯖と共に油揚げも買って買ってきた。
さっと炊いた白菜と油揚げに最後刻んだふきのとうを合わせた煮物に、叩いたふきのとうを混ぜた味噌を塗って焼いた真鯖。
春の味の食卓だからと、お酒も"春うすにごり"の広島のお酒、富久長を(これ、おいしかった)。
そして今日はご飯(秋田県産サキホコレ)を炊いたからと、出してきたのが長らく売り切れ続きで買えないでいた「神宗」の"おにぎり塩昆布 ごま入り"を添えて。
いつもの塩昆布を刻んで胡麻を混ぜただけのものと思いきや、刻んでから炊いた品だからか、味のしみしみ具合とかが本当に最高で。
定番の塩昆布より、もはや今は此方の方が好きまであったりするのだった。
ご飯泥棒すぎてやばい品。

