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ホットサンド(こんたまちー)
愛媛県産吉田みかん
カフェオレ
8枚切りのパンで作るとちょっとバランスが悪くなる(のと、食べ応えがありすぎる)ホットサンドだけど、手元にあるのが8枚切りパン4枚だし、もうカヤトースト2セット作れるほどのカヤジャムは残ってないしな……ということで、今朝はホットサンド。愛媛県産吉田みかん
カフェオレ
成城石井のおいしいコンビーフが手元に残ってたので、それを使って定番の"こんたまちー"(コンビーフ+たまごサラダ+チーズ)にした。なんだかんだ、これが一番おいしくて。
あー、コンビーフ+ポテサラ+チーズのホットサンドも絶対おいしいな。ポテサラじゃなくてもジャーマンポテト?とかでも。
次はそうしてみようかな……(コンビーフはまだ余ってる)。
ルッコラとセルバチコのサラダ
アマトリチャーナ
オージーもも肉のサルティンボッカ
ビール(丹後王国ブルワリー ヴァイツェン)
先日、北海道アンテナショップで買ってきた、「春雪さぶーる」のパンチェッタ。アマトリチャーナ
オージーもも肉のサルティンボッカ
ビール(丹後王国ブルワリー ヴァイツェン)
せっかくだからパンチェッタを活かす料理を作りたいなと、おいしいトマト缶使って、アマトリチャーナ。
googleさんの解説によると、
アマトリチャーナは、イタリアのローマ郊外「アマトリーチェ」が発祥の、トマトソースを使った伝統的なパスタ料理です。
グアンチャーレ(豚頬肉の塩漬け)の旨味、ペコリーノチーズのコク、トマトの酸味が調和した、甘みとコクのある味わいが特徴です。
主にブカティーニやスパゲッティと合わせられます。
ということで、グアンチャーレとパンチェッタの違いは肉の部位(頬肉かバラ肉か)で、どちらも燻製はしていないのでベーコンとは違っていて。
玉ねぎとパンチェッタ炒めてトマト缶入れて煮詰めて茹でたパスタに絡めて、仕上げにペコリーノ。おいしいパンチェッタとおいしいトマト缶で不味くなるはずもなく、かなりおいしくできたと思う。
そして時間差で作ったのが、ベランダのセージがわさわさ伸びてきてるなと、摘芯も兼ねてサルティンボッカ。
牛ヒレ肉はあいにく売ってなかったのでオージービーフの赤身ももを薄切りにしてセージ1枚乗せてから生ハムを乗せ、バターとオリーブ油で焼いたもの。
「せんどば」さんにルッコラとセルバチコのミックスリーフがあったのでこれ幸いと、サラダにして添えた。
手元にはカラヒグ麺もあったものの、この料理は乾麺のシコシコが似合うかなと、今日は乾麺で。
ブカティーニ買ってきても良かったかなあ。あれもちょっと変わったパスタ(真ん中に穴が空いた、マカロニが長くなったような見た目太いパスタ)でおいしいんだよね。
