2025年3月22日土曜日

汐留日本酒飲み放題♪

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焼き豚玉子トースト
ヨーグルト(チチヤス クラシック)
カフェオレ
今日は昼前お出かけで、日本酒友達Jちゃんとの日帰り遊び&飲み会で。
 
朝食は津田沼角上併設の「肉処大久保」の焼き豚残りをスライスしてゆで卵と共に食パンに並べ、マヨネーズ絞ってチーズ乗せて具沢山トーストサンド。
 
早め夕食の代わりに昼食抜きで臨む予定だったから、しっかりめに食べてから出かけることにした。
 
このお店の叉焼、母も大好きだったのだけど、もう1週間ちょっとで津田沼モリシア閉館なのよねえ……残念。
汐留「サケリスト」にて
 日本酒・ワイン100種飲み放題 時間無制限 \4000×2
 やみつき麦味噌きゅうり \390
 お酒の友に!一口味玉 \390
 「韓味料」の
     アボカドキムチ \580
 「広島お好み焼 廣久」の
      もやしの巣ごもり \680
     広島お好み焼 廣久 カキと小松菜のバター炒め \1380
 「N's TOKYO 極」の
     新鮮朝採れ三浦野菜のサラダ \1080
     合鴨スモーク 特製白味噌カルボソース \780
 「BOCCHAN キッチン」の
     和牛すじポン酢 香味葱まみれ \490
 「meatrion」の
     黒毛和牛と黒豚のご褒美ミートパイ \650
     カラメルりんごのフランス式アップルパイ \500
     パイ・ショコラ プレミアム \550
Jちゃんとは一旦新宿で待ち合わせて、「TOKYO MYSTERY CIRCUS」の「学校の77不思議からの脱出」でちらっと遊んで。
 
で、今日は、午後3時から飲み放題開始のカレッタ汐留の「サケリスト」に行ってみた。
 
公式サイトの写真ではものすごく大量の日本酒とワインが並んでいて、セルフで飲み放題という感じだったのだけど、実際のお店は今日の一番上の写真くらいな感じで、若干、「あれ?」という風ではあったのだけど。
 
それでも冷蔵庫内のお酒を別途飲ませてくれたり、空になってしまった瓶の代わりのお酒もちゃんと出てきたりで、20種類ほどは飲めたし、あまり他の飲み放題のお店では見ないお酒も飲めた(新政の陽乃鳥飲ませてくれたので好感度が上がったというのもあり……)から楽しかったな。
 
フードコートという風ではないのだけれど、この一角は、スマホオーダーで他店舗の料理も色々注文できるのがありがたく。
 
かなり好き勝手な感じに、韓国料理屋さんのアボカドキムチとか、鉄板焼きはお好み焼きのお店からとか、お手頃価格のメニューもそれなりあったし楽しむことができた。
 
1000円のサラダが思った以上に具沢山でドレッシングも自家製だったりして。
 
で、お酒はこんな感じ。
 
ワインも相当数用意があったものの、混ぜて飲むと悪酔いしそうだからともっぱら日本酒だけをいただいた。
 
群馬の土田酒造のが何本かあったのが良かったし、春酒っぽいのも色々と。
 
千葉の寺田本家、"醍醐のしずく"が好みど真ん中すぎて、お代わりしてしまったりもした。
 
調べたら、"ピンクにごり"の酒が、何度か買いに行った「酒の勝鬨」オリジナルラベルのようだから、そこが主な取引先だったりしたのかなー、と。
 
この店、"焼かない焼肉屋"会員制の「29ON」の系列店ということで、会員だと表に出ていない酒も飲ませてくれるということで、フロアに居た他のお客さんはそうした人たちもいたみたい?
 
けど私たちもなんだかんだ、その"表に出ていないお酒"も飲ませてもらっていたと思う。
 
上の写真、ワインボトルのような外見の"白鷺の城 Chateau SHIRASAGI 特別純米"とか、あと、終盤飲んでた右の写真のは全部そうだった記憶。
 
色々面白いものを飲めたなーということで、今日飲んだものはこんな感じ。
 
  • 山形 鯉川酒造 鯉川 Beppin(別嬪) つや姫 うすにごり 純米吟醸
  • 滋賀 笑四季酒造 笑四季 Sensation Red センセーション 朱ラベル 生
  • 群馬 土田酒造 シン・ツチダ
  • 山形 米鶴酒造 米鶴 ピンクのかっぱ 純米酒
  • 栃木 杉田酒造 雄東 ピンクのにごり 純米 勝鬨ラベル
  • 千葉 寺田本家 醍醐のしずく
  • 群馬 土田酒造 はつしぼり ichi
  • 滋賀 喜多酒造 喜楽長 2015年醸造 長期熟成純米酒
  • 高知 文本酒造 しまんとろまん
  • 茨城 月の井酒造店 月の井 純米吟醸 221 TOKYOオリジナル
  • 茨城 来福酒造 来福 純米吟醸 イチゴの花酵母
  • 岐阜 林本店 ロック専用純米酒 TERA
  • 兵庫 田中酒造場 白鷺の城 Chateau SHIRASAGI 特別純米
  • 山口 大嶺酒造 Ohmine cx3Grain 大嶺3粒 雄町 火入
  • 伊白 Marco Bonfante Moscato D'Asti D.o.c.g.
  • 新潟 麒麟山酒造 麒麟山 金雲母 純米吟醸
  • 滋賀 笑四季酒造 笑四季 モンスーン 山田錦 貴醸酒
  • 滋賀 笑四季酒造 笑四季 モンスーン 吟吹雪 生原酒
  • 秋田 新政酒造 新政 陽乃鳥 貴醸酒
 
「あ、冷蔵庫に入ってるの陽乃鳥ですね!」
と酔った勢いでお店のお兄さんに言ったら陽乃鳥も飲ませてくれた。御馳走様でした……!
 
で、最後、なんか甘いものが食べたいねえとお店のすぐ裏手にあったパイ専門店の「meatrion」で色々買って、Jちゃんと半分こして。
 
けっこう酔っ払いながら食べたけど、ここのミートパイもアップルパイもチョコパイも、全部とってもおいしかった。
 
あっためてもらったのをいそいそ袋ごと席に持ち帰って、ナイフでざくざく割って食べたのだった。
新橋「日本酒原価酒蔵」にて
 枝豆
 揚げ鯛焼き
 日本酒(三重 清水清三郎商店 作 恵乃智)
 日本酒(長野県 岡崎酒造 信州亀齢 純米吟醸山恵錦)
しかしカレッタ汐留、唯一最大の難点が、土曜の営業は20:30がラストオーダーとかなり早いということで。
 
フロアにはもう1つ時間無制限飲み放題をやっていた「海鮮のYODARE カレッタ汐留店」というお店もあって気になったのだけど、ここも20時半というのがとても残念。
 
結局なんとなく飲み足りず(というか喋り足らず)、困った時のこの店とばかり「日本酒原価酒蔵」に梯子した。
 
枝豆つまんでJちゃんの好きな"作"飲んで、店長から隠し酒くださーいとお願いして信州亀齢 の山恵錦出して貰って。
 
最後、やっぱり甘いものが食べたくなって、これだ!と揚げ鯛焼き貰って食べた……けど、このへん、写真残ってるけどあまり覚えてはいないという。
 
話してることがループしてたりとか色々あったけど、今日も色々話せて満足でした。
 
普段、1日1万文字ペースくらいで創作活動じみたことしてるのに、それでも話すことはまた別にあるのだわ……。

2025年3月21日金曜日

半額入手のパーティープレート

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「TruffleBAKERY」の
 イベリコ豚のソーセージパン \380
 チョコガナッシュの塩パン \380
カフェオレ
昨日、東京駅構内の「TRUFFLE mini」でお買い物。
 
名物のトリュフパンは買わなかったのだけど、これおいしそうだねと、イベリコ豚のソーセージパンと、この告知を見て気になっていた"チョコガナッシュの塩パン"を買ってきた。
 
チョコパンはお一人様4点までの制限つき。
 
1種類のカカオ豆だけを使用したストレートなチョコレートに生クリームを加えて作り上げたガナッシュ、塩カカオニブを添えて。
 
チョコレートと言えば、ボンボンショコラや生チョコ、トリュフチョコなど、それらに使われるのが、チョコレートと生クリームなどを混ぜ合わせて作られる口溶けの良い滑らかなガナッシュ。今回はこのガナッシュ作りから行うことで、濃厚なチョコレートをそのまま食べているかのようなTruffleBAKERYの新たな塩パン作りに挑戦致しました。
 
一種類の豆を使用したストレートなカカオ豆から作られるチョコレートと生クリームで濃厚なガナッシュを作り、棒状にしたチョコガナッシュを贅沢にパン生地で包み込みました。
 
仕上げには、溶かしたチョコレートを塗り固め、アクセントにフランス産フルールドセルと香ばしいカカオニブを乗せて完成。柔らかいパンの食感の後に滑らかなガナッシュを噛み締められる新しい味わいと、塩カカオニブの食感が楽しい、新しい塩パンに仕上げました。
 
濃厚なチョコを存分に感じられる新しいTruffleBAKERYオリジナルの「チョコガナッシュの塩パン」をぜひ一度ご賞味くださいませ!
 
とのことで、かなり大人な味のチョコパンで、塩気もそれなりしっかりあって。
 
なるほどこだわりだけあって、チョコがおいしいチョコパンだった。イベリコ豚ソーセージも間違いの無いおいしさで、ここのパンは高いけど値段相応のおいしさだなーと、しみじみ。
 
今日は金曜、だんなも飲み会などもなく帰ってくるということでしっかりお料理するかと思いきや、昨日、パーティープレートを半額で買えてしまったので夕飯の支度はほぼほぼ要らない日になった。らくちん。
スティックきゅうり w/マヨネーズ
トマトキムチ
「eashion」の
 PARTYオードブル \2999→\1499
ビール(Y.MARKET BREWING ホッピングシャチ)
ビール(北海道乙部 Otb Endeavour IPA)
というわけで、昨日、上野松坂屋の「eashion」で買ってきた、PARTYオードブル。
 
なんだろう、春分の日用とか上野公園のお花見用(?)とかだったのかな。2999円が夕方になったら半額になっていて、「まあ、明日食べても良いよね?」と買ってきてしまったのだった。
 
巨大なプレートにおかずがどっさり、全部4人分。
 
海老フライ、唐揚げ、手羽元揚げ、串カツ、ミニコロッケ、ソーセージ、トマトソース和えチキンとフライドポテト、ラビオリ、そして砂肝のソテー。
 
肉祭りかというようなこのボリュームが1500円はとてもお値打ちだったと思う。
 
せめてもと野菜はスティックきゅうりに、「S&B 町中華シリーズ」の"中華シブヤ監修トマトキムチ"でトマトのマリネを。
 
惜しまれつつ60年の歴史に幕を閉じた行列店の常連が愛した幻の裏メニュー。コチュジャンの旨みとリンゴの甘みがマッチしたすっきりとした味わいをお楽しみください。
 
というこのトマトキムチの元、辛さは控えめで旨味はしっかり、切ったトマトに和えるだけで、これ、期待以上においしかった。
 
スーパーだとこの手のシリーズ、全種類容易には買えなかったりするものの、ヨドバシカメラさんに全種類あるものだから、つい、買ってしまったものだから、他にも色々いっぱい手元にある。せっせと食べよう……。

2025年3月20日木曜日

謎解き、ビリヤニ、牛タンな日

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バタートースト
焼き豚&目玉焼き
「フロム蔵王」の
   極プレーンヨーグルト(砂糖不使用) w/いちごジャム
カフェオレ
春分の日の今日はだんなと一日お出かけで。
 
朝食は、スライスした焼き豚を炙って目玉焼きと共に、バタートーストに添えて。
 
いっそ焼き豚刻んでゆで卵、チーズと共にパンに乗せてトーストにしようかとも思ったのだけれど、昼夜しっかりめの予定だからそこまでするのは止めておいた。
 
というわけで、東京駅に。
八重洲「ERICK SOUTH(エリックサウス)」にて
 Chicken Biryani Platter 大盛 \1928
 自家製あらごしレモンスカッシュ \190
東京駅に着いてまず向かったのは、八重洲地下街の「ERICK SOUTH(エリックサウス)八重洲店」。
 
ここのカレーとかビリヤニとか、一回食べてみたいとずっと思っていたのだった。
 
11:00開店のところ、店頭到着が10:50ほどで、そして店頭には既に20人弱ほどの行列が。
 
なんとかぎりぎり1回転目に着席することができて、そしてその後はずっと、午後に謎解きしがてら店頭の前を通りかかることがあっても、常に10人以上が行列を作っているような人気ぶりだった。
 
この界隈で働くだんなも、いつかは食べてみたいと思いつつ、いつ来ても行列だから叶わなかった店なのだそうで。
 
カレーも良いなと思いつつ、私は初志貫徹でビリヤニを。
 
だんなにも分けるつもりで大盛にしたらこのボリュームだったけど、とてもおいしかったので、この量でも1人で余裕食べ切れたかも。
 
生野菜、ライタ、そして他の種類のカレーからも選べるけれど基本は"ビリヤニ専用カレーソース"つき。
 
ビリヤニ専用カレーは、エリックチキンカレーとはちみつバターチキンカレーの間くらいの味わいなんですって。せっかくだからとそのカレーにしてもらい。
 
バスマティライス、パラッパラ。カレーソースもだけれど、適度にスパイシーながら主張は強すぎず、上品なほど良い塩梅、尖った辛さもなくてすごく食べやすい味わいだった。
 
このお店出身の魯珈さんのカレーがものっすごくクローブだから、エリックサウスがそういう方向なのかと思いきや、そんなことはなく。
あのクローブ風味は魯珈さん独自の進化の結果なのだな……。
 
そしてだんなは"Lunch Curry Platter 3 Curries"(1240円)を。
 
バスマティライス変更で+120円、選んだカレーはエリックチキンカレー、マラバール風キーマカレー、日替わりのマトンカレー(+100円)、パパドつき。
 
それぞれ味の方向性がきちんと違っていて、辛さにも濃淡があって、そして辛すぎるということはなく。
 
でも逆に思った程のインパクトはなくて、すごく優等生的な味わいのカレーだった。
 
カウンターの眼前にはデザートメニューもぶら下がっていて、マンゴークルフィ、ナブラタンクルフィ、グラブジャムン(シロップ漬けドーナツ)といった魅惑的な品々が。
 
すごく気になったのだけど、夜は食べ放題が控えてるしなあと、ぐっと堪えて今日のメインイベント、謎解きゲームに取り組み始めた。
 
というわけで、挑戦したのは我々の大好きなSCRAPの謎解きゲーム、「謎だらけの東京駅からの脱出」。
 
立派な紙袋入りの謎解きキットで、東京ばな奈コラボということで中にはお菓子まで入っていた。
 
キットの購入は年末あたりだったので、さすがにお菓子は早々食べてしまった(そしてお菓子絡みの謎解きまで入っていてすごい!となっていた)のだけど、「東京駅・八重洲改札を出たら広がる、3つの異世界」ということで、毛色の違った3章仕立てのストーリー。
 
せっかくだからと難易度が低いものから高いものへと順に解いていったのだけど、最後はさすがになかなかの大変さだったし、「ああ、それがこうなるんですね!」的な楽しみが色々あって、相変わらず良くできている謎解きだったな、と。
 
この間の横浜の謎解きよりもボリュームがあったのも良かったな。
上野「焼肉 一心たん助 上野御徒町店」にて
 プレミアムコースコース \2×\5980
 アルコール飲み放題 2×\1293
で、お夕飯は上野に移動して、松坂屋で明日のパンと惣菜など買いつつ、牛タン食べ放題のお店「焼肉一心たん助」に。
 
「食べ放題の常識を超える!】「厚さ20mmの極厚牛タン」が楽しめる『焼肉一心たん助 上野御徒町アメ横店』が2025年3月3日(月)グランドオープン!」
というネットニュースを見て、え、なにそれ牛タン食べ放題行ってみたい!と、だんなに食べに行こう!と声をかけたのだった。
 
システムがやや独特ではあったし、ラストオーダーまで70分(席は100分)というのはやや慌ただしさはあったものの、しっかり満腹できたし満足な内容だった。
 
最初に出てくるのは白菜キムチ、ネギナムル、そして壺入りのオニオンピクルス。
 
今日の一番上の写真、上タン塩黒・上タン塩白・厚切り牛タン・仙台牛タンの豪華な盛りがまずやってきて、テーブル担当のお兄さんがレクチャーしながら肉を1つずつ焼いていってくれる。
 
薄切りのタンは表面にうっすら汗かいたくらいでひっくり返した方が良いとか、厚切りのは表面がカリッとなるくらいに焼き色強めにつくまで火を通してから返すと良いだとか、黒と白の差は穀物を餌にした牛か牧草を餌にした牛かの差であるとか。
 
タン以外にもカルビやロース、内臓肉なども食べ放題対象で、「これがおいしい」と言われた和牛焼きしゃぶロースは確かに良かった(小盛りご飯と生卵ですき焼き丼みたいにして食べられる)ものの、これは脂身が多かったかな……。
 
写真は塩にんにくの上レバー。これはとてもおいしかった。
 
タンは一番上の写真のものも勿論食べ放題だし、"厚切り仙台牛タン15mm"、"仙台味噌漬け仙台牛タン"、"ねぎ塩タン"、"梅和えタン"も食べ放題。
 
というわけで、せっせと牛タン、スマホメニューで注文しては焼きまくった。
 
厚切りには厚切りの良さがあるし、薄切りのでネギナムル巻いて食べるのも最高だし。
 
私は黒が好きだったかな。もう何枚でも食べられそう。
 
途中、"ハンバーグもお出しして良いですか”と言われ、本当においしいんですよとも告げられたけど、今日のところはひき肉ではなく、肉!が食べたくて次回にしておきますと頼むのは止めておいた。
 
後から口コミ見ると、このハンバーグも相当おいしいものだったらしいから、次回には是非試してみようとは思いつつ。
 
そしてラストオーダーから少ししてやってきたのが、この可愛いサイズの、数口分サイズの冷麺。すだち風味。
 
他の選択肢はなく(食べ放題メニューには別途白飯、とろろ飯、それに牛タンスープあたりはある)、よく行くシュラスコ店の〆カレーと同じ位置づけなのかな、とは。
 
具は無いけれどさっぱり味で悪くはなかった。
 
そしてデザートも食べ放題ではなく3択で、1人1品。
 
杏仁豆腐、シューアイス、白桃シャーベットとのことで、杏仁豆腐にした。
 
これもこう、普通においしい……、という感じで。
 
このお店、食べ放題注文時には飲み放題の注文も必須というのも独特で、ビール2杯の後はマッコリ3杯、冷たいとうもろこし茶貰ってまあまあ満足。
 
アプリ会員価格とやらでアルコール飲み放題が1300円弱で済んだから、それはそれでお得だったのかな。
 
この新規オープンのアメ横店自体はそこそこ怪しい雑居ビル内にあったものだから(前の店も焼肉店だったようだから居抜きで開店とかそんな感じだったのかなあ、と)、お店に入るまではおっかなびっくりだったのだけど、おいしかったし、また行きたい。
 
よく行く地元の焼肉食べ放題の良いめのコースと値段はさして変わらない(どころか安い?)くらいだったから大満足だった。