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目玉焼きトースト
さくらんぼ(山形県産佐藤錦)
さくらんぼ(山形県産紅さやか)
ライチ(台湾産 妃子笑)
カフェオレ
手元に残っていた、大手メーカー(ロイヤルブレッドじゃなく超熟だったかな……)の厚切り4枚切り食パン。さくらんぼ(山形県産佐藤錦)
さくらんぼ(山形県産紅さやか)
ライチ(台湾産 妃子笑)
カフェオレ
これを今日は食べてしまおうと、パンの縁にマヨネーズで土手作って、生ハム+生卵+シュレッドチーズという風にトッピングして魚焼きグリルで10分くらいかけて卵が固まるまで焼き上げる。
これ、フライパンで作った目玉焼きを後乗せする方法もあるのだけど、それよりは生卵を乗せてじっくりトーストした方がおいしいような気がしている。
食べづらいけど黄身は半熟がお気に入り。
さくらんぼ、佐藤錦が食べたいけど高いよねと言っていたところで、「セブンイレブン津田沼店」で見つけたそれは案外お安かったものだから、前に買った紅さやかとあわせて両方せっせと食べている。ほんとにここ連日、果物がいっぱいで幸せ。うれしい。
食べ過ぎるとよくないとは聞くけど、生ライチも、あったらなんぼでも食べてしまいますのでね……。
卵とじゃがいものビリヤニ w/ライタ
麦茶
先日作ったビリヤニは、茹で卵とじゃがいも入りだから、おそらく冷凍には向かなくて(少なくともじゃがいもはこう、なんとも言えないグチャァとした感じになるのが確定……)。麦茶
ライタもあるし香菜もまだあるなあと、一人の夕飯はビリヤニの続きを食べることにした。
やっぱり、作ってみると「ビリヤニには肉か魚を入れなければ物足りないな」という結論になったものの、でも、卵のビリヤニというのもいい。とてもいい。というかスパイスが絡んだ卵がもうおいしい。
『「ビリヤニ大澤」のフライパンビリヤニ 』(大澤孝将/著 主婦と生活社 2025.06)の大澤さんのレシピは本当にわかりやすく間違いなくできたので、今後の作り方のお手本にしようと思いつつ、ついつい、イナダシュンスケさんのこのポストを見て以来気になっていた鍋も新調してしまった。
ちょうど楽天スーパーセールで3000ポイント分くらいバックしてもらえる店があった(しかも若干特売価格だった)ので、ITARU マルチディープパン20cm(ガラス蓋付き)を。
煮物、揚げ物、炒め物にとにかく万能、蓋がガラスで通気孔が無いのも理想的。
は元より、後のこのポストで
ちなみにこの「ディープパン+ガラス蓋+通気孔無し」が最も威力を発揮する料理がビリヤニです。
と仰っていたことに陥落してしまった。大澤さんのレシピでも、多分、蒸気を逃がさないためだと思う。米を入れたところで"鍋全体をアルミホイルで覆う"という工程があって。
通気孔無しだったら、アルミホイル必要ないのでは?となったので、今度はこの鍋+大澤さんレシピ+アルミホイルなしでやってみようかなと。
